2010年9月26日

F1GP 2010 Rd.15 シンガポールGP予選■今年のナイトレースは

あ~、なんか久々にちゃんとF1見るなぁ~。

シンガポールナイト+チョイ濡れの路面。
波乱はあるか?

■Q1
MSスリップ、ハーフスピン。
人工芝部分はかなり危険だ。

残り10分。
マッサストップ。
まだノータイムだ。
赤旗!!
エンジンが原因?
あ~あ、フェラーリだめぽ。
まぁ、アロンソ様が大丈夫だったらマッサはどうでもいいのだろうが。

あ、食中毒の(ハズの)サコンヌだ。元気そう。

再開。
MS車から降りた。
余裕か?はたまたトイレか?
それは紙のみぞ知る。

アタックせずに涼むバトン。
まぁ、MSにしても、マッサがノックアウト決定なので、あとは3弱が下に固まるわけだから、コースに出る必要すらないわな。

トップタイムのアロンソ。暑そうですね~。

マッサ以外はいつもの面子が脱落。

18 グロック
19 コバライネン
20 ディ・グラッシ
21 ツルーリ
22 栗円
23 ブルーノ
24 マッサ


■Q2
Q1ノックアウトのマッサ、あっけらかん。まぁ、サバサバもするわなぁ。
あ~ペトロフ、スピンぬ。
右リアを壊してしまった。コレはダメそうだ。

セブ、好タイム。
今度はハミが好タイムでトップ。

アロンソはピットで緊急調整中。
残り7分。

アロンソがトップタイム。
さらにセブ。

カムイが9番手にアップ。
最下位タイムのMSがカムイをクリア。

残り20秒。
アルグエルスアリ、ヒュル、ニック、リウッツィ誰も来ない!!
カムイ、突破!!

あ、エイドリアンが居たがタイム出ず!!
カムイ、ハイドフェルドを下してQ3進出!!今季4回目。

11 アルグエル
12 ヒュル
13 ペトロフ
14 ブエミ
15 ニック
16 エイドリアン
17 リウッツィ

■Q3
上位陣、一斉にコースイン!!

セブ、途中まで好タイムだったが、メルセデス勢にひかっかった模様。
これは作戦ミス。

アロンソが現在トップタイム。
バリが5番手に食い込む。
こちらはナイス作戦。

カムイも出た。
クビサも出た1発アタック。

セブ2回目いの一番にアタックだが、ミスったが、それでもタイム上。
セブ、届かず。
アロンソも更新できないがポール。
マクラーレンハミ、バトンが2列目。
ウェバーが5位。

ナイトだから時間とともにトラックが冷えてるんだろうなぁ‥‥。
上位勢はほとんどタイムを上げられなかった。
それを考えると、セブ1回目の作戦ミスは痛すぎる。
チーム力の低さが原因だなぁ‥‥。

1 アロンソ
2 セブ
3 ハミ
4 バトン
5 ウェバー
6 バリ
7 ニコ
8 クビサ
9 MS
10 カムイ

2010年9月14日

ふお~~気づいたらモンツァ終わってた~。

モーレツに働いているわたくち。
サイトの更新が全く出来ておらず、気づけばイタリアGPも終わってました~。

さらに、アニメも全く見て無い。
けいおん!!は何とか時間を作ってみているが、続き物はこれだけ。
けいおん以外で見ているのは、続けてみなくても何とかなる『みつどもえ』のみという有様‥‥ストウイ2もセキレイ2も3話ぐらいで止まっている。

一応、torneで録画しているのだが、そのせいで逆に見ない。
録画できるようになるとダメだなぁ‥‥やっぱり。
一期一会が大事な状態に戻るか?

2010年9月 8日

来年も3連休F1だな。

2011年F1カレンダーが正式発表 日本GPは10月9日(F1TopNews)

このスケジュールでやってくれるのは助かる。
でも、ミンゴス関連のイベントと被ることが多いんだよなぁ~。

それでも3連休中にやって貰えるのはありがたい話なのだ。

‥‥有給は売るほど余ってるけどね。

2010年9月 7日

カムイ来期もザウバー

小林可夢偉、来期もザウバー残留決定。

気心の知れたチームに信頼できるボス。
上位チームに空きシートのない状態ではベストの選択か。

来期十分な活躍をして、さらに上を目指して欲しいものだ。

2010年9月 5日

19歳か‥‥。

MotoGP、Moto2クラスの日本人ライダー富沢祥也選手がレース中の事故で死亡。
まだ19歳だった。

今日は久々に日曜夜に自宅にいたので、MotoGPの生中継を見ていたのだが、その中で身も凍るような事故に遭遇してしまった。

序盤はトップを争って好走していた富沢選手だったが、徐々に順位を落として迎えた12周目、コーナー縁石外の人工芝でスリップして転倒、後続車2台にはねられてしまい、かなりの距離を滑走。その時点で大きな事故とわかる状態で救助され、メディカルセンターから病院に運ばれた。

容体が心配される中開催されたMotoGPクラス決勝終了直後に死去の報が入り、レースを終えたばかりのGPライダー達や関係者も悲しみに暮れていた(何も知る由のないロッシファンをのぞいて)。

今年から始まったMoto2クラスで最初のウイナーにも輝いた将来有望、だけどその表情にはまだ幼さの残る日本人ライダーの死に哀悼の意を表したい。

‥‥それにしても、今流行の縁石外の人工芝、どうなんだろう?
4輪には良いけど、2輪には‥‥砂場だったら、そのままコース外だったと思うが、いや、たらればの話はよそう。

2010年8月29日

F1GP 2010 Rd.13 ベルギーGP決勝■スパウェザーにハミ笑い

久々のF1、日焼けして全員集合。
夏休み明けの実力テスト、ベルギーGP決勝!!

ウェバー、セブ、ハミ、バトン、アロンソがひしめくチャンピオン争い。
スパウェザーに翻弄された予選グリッド。
一番有利なのはランキングトップでポールのウェバー、一番不利なのは予選でこけたポイントが一番下のアロンソ。ヨーロッパ戦線でチャンピオン争いから脱落するのは誰?

鈴鹿までいよいよ3戦。現在のF1で最長のサーキット、いつも面白いレースを見せてくれるスパ・フランコルシャンで何が起こるか?

フォーメーション。早くも車載に水滴?

前戦の悪事で21番グリッドからスタートのMS。
思い出のスパで何をしでかすか?

いよいよスタート!!
!!ウェバー大失敗!!
ハミがトップでクビサが2番手。
バトンが3番手に続く。

雨!!早くもスパウェザーが隊列を乱す!!
上位陣はバスストップシケインで続々とコースアウト。
コースアウトした順に本コースに戻っていくが、そんな中、アロンソにバリチェロが突っ込んだ!

2周目、バトンがクビサをパス!!

バリチェロとぶつかったアロンソはタイヤをインターミディにチェンジ。起死回生を狙う。
Mr.300戦(だが0周リタイア)のバリチェロを取り除くためS.C.IN!!
上位陣はピットに入らず。
カムイは入った。アロンソと違ってタイヤに溝はないぞ?
S.C.は1周でアウト。

S.C.ラップのうちに雨は止んで、アロンソ涙目。
ひねくれて星をにらみつつ、再びタイヤ交換。
リプレイでバリチェロの特攻映像。アロンソは踏んだり蹴ったりだ。

ブルーノ、コースアウト。ピットに戻るもそのままリタイア。
悪の「元」帝王MSは12番手、ポジションを9上げてきた。
スパ・マイスターの面目躍如?

上位陣膠着状態の中、アロンソは後ろのほうでポジションを上げてきた。
相手が相手だけに、楽勝だ。

MS、ニコのフロントを踏んでいった。静かにレースできんのか?

ずっと続いているバトンVSセブ!!
だが、なかなか抜けない。スピードが上がらないバトン。
徐々にバトン渋滞になりつつある。

そろそろ雨が来るか?
アロンソVSリウッツィ。
アロンソがリウッツィをコース外に追い出しつつオーバーテイク。

うあぁぁぁぁ~~~~~!!
セブ、バトンに追突。
バトン車、ラジエターから大量の水蒸気を吐いている。
追突というか、体勢を乱して、バトンの横っ腹に突っ込んだ。
あ~~~~あ、何やってんだか。
セブ、ペナルティ。

レース中間、23周目でウェバーピットへ。
セブ、意地のファステストを出すも、まぁ、無意味だ。

アウトラップのクビサに1周前にピットに入ったウェバーが襲い掛かる!!
クビサ、何とか守った。
ハミ、IN。しっかりピットで楽勝トップ復帰。

セブ、今度はリウッツィにぶつかって、リアタイヤパンク。
ピットを目指してへろへろとコースを走り続ける。
ピットにたどり着くも20位。ダメだこりゃ。

レースは残り1/3。

本日の踏んだり蹴ったり1号アロンソVSカムイ。
がんばれカムイ、超がんばれ!!

ついに雨か?

残りは11周。レース1/4。

ヴァージン・グロック、ここでフルウェットにタイヤ交換!?
バスストップ・シケインで雨、ハミ、クビサ、ウェバー、マッサ入らず。
続くスーティル、MSはIN。

ハミ、コースアウト!!!ちょっと壁に当たった!!悪運強くコースに戻る。

セブとアロンソがピットで接触!!
ハミの後ろにクビサが接近!!

ここでようやく上位陣がピットイン!!
ハミ、クビサ、ウェバーの順に入るも、クビサ、ピットミス!!
その隙にウェバーに抜かれてしまった(TT)。

雨は局地的に強い状態。

ドライのヒュルケン、まともに走れず。当たり前だ。
コース上でダンスダンス。

先ほどのピットロードでのアロンソとセブ、審議。
ピット前は雨脚が強いぞ。

セブ、またもピット。

あ~~~~~~!!アロンソ、クラッシュ!!!
地道に稼いだ順位を失ってしまった。
コースを半分以上ふさぐ位置に止まった。
S.C.!!本日2回目。
アロンソ、不用意にも縁石に乗ってのスピンだった。

S.C.ようやくアウト。残りは4周。ハミ、トップのまま、1コーナーへ!!
雨のスプリントレース。

ニコ、逆襲でMS十八番の当て抜き!!
ツルーリ、地獄ツルーリ。
スピン中に真後ろを向いたまま両側からオーバーテイクされる。
こわ~~~~~~。

DLRコースアウト!!

のこり2周。
ファイナルラップ、更なるドラマはあるのか?

バスストップシケインを抜け、ハミ、トップでゴール!!
ランキングトップを奪い返す。

ウイニングランが無いのがスパ式だな。

ウェバー拾いモノの2位。
3位クビサはあのピットだけが惜しかった。

そして、カムイ、8位入賞!!がんばった。

それにしても、バトンは不運だった。
アロンソもバトンには負けるが不運だった。
セブは‥‥精神力不足を露呈したレースだった。

次はイタリア。
まだまだ6つあるし、今期のポイント制で考えるとかんたんに脱落はしないのだが、実際のトコロ、どうなんだろうね。

2010年8月17日

ロッシさん、移籍ですね

ロッシ、来期からドゥカティへ移籍決定

ついにロッシがヤマハを離れ、自国のドカへ。
2年契約なので、ドカ後F1か?

ヤマハもロッシが移籍してこなければココまで戦えなかっただろうからなぁ‥‥。
来年は勢力図が大きく変わりそうだ。

2010年7月31日

F1GP 2010 Rd.12 ハンガリーGP予選■RBR速すぎる

フリー走行2まではアロンソが何とか食い下がっていたモノの、フリー走行3でRBRの2台が圧倒的な速さを見せ付けて1-2。
フェラーリが続いて、以下団子状態。

抜けないハンガロリンク、予選が大切。
夏休み前、最後のレース。
気持ちよく休みを迎えられるのは誰だ?

※CAUTION ネタバレ注意 クリックで表示 CAUTION※

■Q1
1発目。やっぱりRBRの2台が速い。
圧倒的ですらある。

先行車に阻まれるケースが多いなぁ~。
セブが一気にタイムを縮めてきた。

アルグエルがスーパーソフト投入+クリアラップで21秒台に入れてきた。
これは中団チームもうかうかできない状態。
ソフトを入れないと思わぬ脱落もあるぞ。

低速コースに苦しんで現在脱落ゾーンにいるエイドリアンもソフト投入。
MS脱落ゾーンに落ちた!!あら~。早くもソフト投入。
それでも12番手。去年のチャンピオンチームも地に落ちたものだ。

カムイ、ピンチ!!
ソフトを使わずに脱落するのはもったいない。
あ~、あきらめた。なんとQ1脱落。
コレは作戦面の問題もあるよな~。

18 カムイ
19 グロック
20 コバ
21 ツルーリ
22 ディ・グラッシ
23 ブルーノ
24 サコンヌ


あっ、セブのフロントブレーキドラムが壊れてしまっている。
‥‥どうするんだろう?
失意のカムイ、赤信号を素通りして車検無視。どうなる?

■Q2
マッサが先陣を切ってコースへ

セブ、ハードで19秒台突入!!
これは速いぞ。
続けざまに19秒537!!
もうここは走らなくてもいいんじゃないか?

MSソフトでも14番手。
8番手に滑り込んだニコとの差が大きいな。

RBRとフェラーリのフロントウイング、たわんでるなぁ~。
ボヨヨン、ボヨヨンって感じだ。

ウェバーがソフトを投入してセブをちょっとだけ上回った。

MS届かず。
あら~、バトンQ2脱落

11 バトン
12 バリ
13 エイドリアン
14 MS
15 ブエミ
16 リウッツィ
17 アルグエル

■Q3
RBRとそれ以外の最終アタックスタート。
フェラーリからコースイン。

セブ、速すぎ!!
クリアラップを取って1分18秒台に飛び込むコースレコード!!
ウェバーに.4秒差をつける。
3番手のアロンソに至っては1.2秒差。
手がつけられない速さだ。

タイミングをずらしたクビサ、1コーナーでミス。
もう1アタックにかけるが、もうクリアラップは取れないと思うぞ。

アロンソはタイムを短縮できず。
マッサはポジション変わらず。
ウェバーは歯が立たない。タイム短縮できず。

セブ、タイムを削りながらやってきたぞ!!
自身のタイムをちょっとだけ上回れなかったが、4戦連続ポール!!

RBR、フェラーリが前の2列を占めた。
続くのはハミ、ニコ。この二人はチームメイトに比べてがんばった。
びっくりしたのはロシアのルーキーペトロフ。アタックラップでミスがあったとはいえ、クビサを上回った。

こうなってしまっては、もう、誰もセブを止められない。

1 セブ
2 ウェバー
3 アロンソ
4 マッサ
5 ハミ
6 ニコ
7 ペトロフ
8 クビサ
9 DLR
10 ヒュルケン

2010年7月28日

F1GP 2010 Rd.11 ドイツGP決勝■フェラーリはやはり間抜けすぎる

諸般の事情で日曜日更新できず。

結果は書くまでもないが、それにしてもフェラーリは愚かすぎる。
‥‥というか、フェラーリ首脳陣とアロンソの小物ッぷりに失望してしまった。

アロンソがマッサに押さえられて後ろにひいてしまったとき、「馬鹿らしい(=命令して下がらせろ)」とピットに怒鳴ったことなどは最低だ。
そして最もわかりやすい指令「アロンソはキミより速い、わかるな」と発したピット。
別に同一周回なので抜かせる必要はなく、遅い車がテクニックやピット作戦や運で前に出た時に後ろの速い車を押さえ込むのは当たり前のこと。特に今期に関して他の上位チームはチームメイトバトルをやらせている中、アロンソだけが何故安全にチームメイトを抜くことが出来るのだろうか?

あのままバトルをやらせて、仮にアロンソがマッサに押さえられたままレースが終わったとしても、失うポイントはわずか7点。さらにスタートでセブに酷い押さえられ方をしたからと言う言い分も周りは認めるだろう。

それなのに、あの忌まわしい事故から復帰してまだ未勝利のマッサが「ちょうど一年というタイミングで完全復活、感動の優勝」という、F1全体とファンにとっての最高のプレゼントを彼から戦いを奪う方法で消してしまうとは‥‥。

接近戦をしてマッサが負けたなら、「より速いドライバーが勝った」と言うことでそれで良かったと思うが、このシーズン中盤でバトル無しとはこれ如何に。

フェラーリピットの無能さとアロンソの傲慢さには失望させられるばかりだ。

アロンソは2回もチャンピオンになっているのだから、もう少し度量が大きければな~と思うのだが、遅い車にブレーキテストしてみたりとか、ピットにもうしゃべるなとか、ちょっとした行為に小物っぷりをさらけ出すのがなんだかな~と思えるところだ。

2010年7月24日

F1GP 2010 Rd.11 ドイツGP予選■ドイツ人たくさん、結果は?

Rd11.ドイツGP@ホッケンハイムリンク予選

フリー走行の様子を見る限り、予選はRBRVSフェラーリ?
地元ドイツでオールドイツ、メルセデスは巻き返しを図る。
マクラーレンはイギリスのパワーアップミスで今回も苦戦中。

2年ぶりのホッケンハイムだが、フリー走行1、2と3の最初まで雨。
フリー走行3の途中から曇り空で現時点ではコースはドライ。

空撮映像。
旧コースは完全に木々に埋め尽くされてしまってるんだ。
ジム・クラークやデュパイエの魂が天に召された地点も今は森の中‥‥。

※CAUTION ネタバレ注意 クリックで表示 CAUTION※

■Q1
まず飛び出したのは、ディ・グラッシ‥‥なのだが‥‥タイム出せず。
今回はチャンドックの代わり、サコンヌ。

再度の雨を懸念して、一部のチームは早めのアタックを敢行。
あら~、リウッツィ大クラッシュ、赤旗だ!!
好タイムで来ていたハミは割を食った。
最終コーナーではみ出したため、リアタイヤがスリップ。そのまま逆サイドに流れて、ピットウォールに当たってしまった。
いやがるリウッツィだが、当然メディカルカーに乗せられてしまった。
さやうなら~。

結構パーツが散乱している。
コース清掃にちょっと時間がかかりそうだ。

タイムを出したのはまだ12台、新チーム勢もタイムを出していないので、雨が降ってきても「RBR脱落」なんて大波乱にはならないだろう。

‥‥再開。天候変化無し。
RBR勢もタイムを出して、これで波乱の要素はほぼなくなった。

カムイ、ここで5番手タイムを記録!!
残り6分を切って、アロンソが14秒台に入れる。

リウッツィが脱落決定しているので、他チームはもう走らなくてもいいんじゃないか?

Q1脱落は
18 ツルーリ
19 コバ
20 グロック
21 ブルーノ
22 リウッツィ  (クラッシュ)
23 サコンヌ
24 ディ・グラッシ(ノータイム))
まぁ、リウッツィ以外はいつもの面子と言うことで。

■Q2
シグナルグリーンになった途端にRBRの2台とアロンソがコースイン!!
RBRは今回も激しいチーム内バトルが見られるか?

うおっ!!
ゲリラ雷雨!?あ、リアルの話です。

ソフトを投入したマッサが久々に光る走りでトップタイム!!
フェラーリが1-2。
以下、RBR、マクラーレン、クビサ、ウイリアムズ、そしてカムイ、現在7番手タイムな感じでトップ10を形成。
地元メルセデス勢、脱落ゾーンに低迷。

残り5分、各車オプションに履き替えてラストバトル!!

遠くで雷鳴が‥‥テレビでなく、リアル。

塩原さ~ん、カムイをコバライネンと間違えるな~!!
メルセデス、ぎりぎりで9位、10位に入れてきた。
カムイ、ここで脱落か?‥‥ピットに戻る、無念。
ヒュルケンが最後に8番手に飛び込んで、MSを蹴落とした!!
MSもうだめぽ~!!

11 MS
12 カムイ
13 ペトロフ
14 エイドリアン
15 DLR
16 アルグエルスアリ
17 ブエミ
という、Q2ノックアウトな方々。
MSのQ2落ちはもう当たり前のことのように思えてきたなぁ‥‥。

■Q3
ホッケン最速は誰だ?
ウェバーとマッサの2nd二人が、チームメイトを負かさんといち早くコースイン!!
最初のアタックを終えて、アロンソがトップ。
以下、セブ、ウェバー、ハミ、マッサ、バトンの順。

残り2分半。
上位陣一斉にコースイン!!
最初はセブ。アロンソのタイムを塗り替えて、トップに立つ。
バトンがハミの前!!

いよいよラストのフェラーリ勢、マッサ3番手、アロンソは‥‥前に出られず!!!!

セブ、ポール決定!!!!!!!

大喜びのセブ、地元でポール奪取!!

アロンソとの差はわずかに0.002秒差
明日はどうなるのか?


1 セブ
2 アロンソ
3 マッサ
4 ウェバー
5 バトン
6 ハミ
7 クビサ
8 ニコ
9 バリ
10 ヒュル

トップ3インタビュー、久々にRBRが一人しかいないなぁ~。
フェラーリは調子を戻してきたが、結果にはつながっていない。
このレースはどうなる?
あ~、久々にマッサの声聞いた。

明日は、セブvsアロンソとマッサの1コーナー争いが焦点だな~。

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