2008年9月16日
XboxLive CommunityGAME?
'09初頭より、XboxLiveを使っていわゆる「ソフトベンダー」でない一般の人が開発したゲームを配信できるようになるそうだ。
開発者は200、400、800ゲイツの価格を設定してXboxLiveでDL配信する。
そのうち30%はMSに残りの70%が開発者に入ってくる。某AppStoreみたいだな。
ゲームはもちろん世界配信できるので、日本の同人ゲームとか作っているサークルが360のゲームを作って世界配信とかやったら、結構面白いことになりそうだにゃぁ。
Liveの対戦機能とか使えるとすごいなぁ。
ウチはHSP開発なので、アレなのだが。
XNAにすると、PCの旧いOSは切り捨てなので(XP、Vistaのみ)、そこのトコロとの兼ね合いもあるし、何しろ開発の手間も増える。
プログラムを組めない人のために、エンターブレインがアクションゲームツクールを提供(無論販売だが)するらしいので、絵の上手いサークルさんは、それだけでも色々できるんでは無かろうか?
どれぐらいの検閲が入るのか?
それも気になるところだ。
2008年9月15日
日がな一日、剣を振り続ける
‥‥まぁ、自分で振っていたわけではないのだが‥‥。
‥‥というわけで、今日は一日中『Infinite Undiscovery』をやり続けた。
怠惰な一日だったが、まぁ、こんな日もあるさ。
2008年9月13日
QMA買ってきましたよ
‥‥でも、昨夜は仕事でキャラ登録したのみ。
まぁ、DSなので空いている時間とかに出来るからちょこちょこ進めますかね。
2008年9月12日
インアンを買ってきたが、
やる時間が取れず。
まだ、『無双OROCHI』も十分にやってないし、『SoulCalibur IV』だってやり尽くしてない。
明日は『QMA-DS』が出るなぁ‥‥。
むぅ。
『インアン』ちょっとやってみるかな。
2008年9月 9日
ぐあ~ん、不治とTGS08って
‥‥日程被ってるのね、今気づいた(遅すぎ)‥‥。
さすがに入金済みだし、行かないわけにはイカンし‥‥。
あぁ、ミンゴス‥‥。
2008年9月 5日
OROCHI再臨
‥‥調子に乗って『無双OROCHI 魔王再臨(360)』を買ってきた‥‥。
夏コミ後、『To LOVEる(DS)』、『CLANNAD(360)』そして、コレ。DLゲームは『バイオニックコマンドー(360)』、『GALAGA LEGIONS(360)』、『GLADIUS RETURNS(Wii)』‥‥3週間でコレだけ買ってクリアできるわけがない。
ドンドン「積みゲー」ならぬ、「中途半端プレーゲー」が増えていくばかり。
そして、来週は9月の本命・360の『Infinite undiscovery(AA)』が出る‥‥9月下旬には『オトメディウスG』、10月末には『GTA IV(AA
)』‥‥むう、あまり遊びほうけているわけにもイカンなぁ。
‥‥と思ったら、『オトメディウスG』発売延期!?‥‥orz‥‥。
9/25>発売日未定に‥‥あぅ~。パッケージイメージまで出来ているのに‥‥。
2008年8月29日
インアン、バタ臭い
「インリン、バタ臭い」じゃないよ?
9/11発売予定のインフィニット・アンディスカバリーのトレーラーがDL出来るようになっていたので、早速DLしてみる。
‥‥それにしても顔がバタ臭い。
そして、どうしても歯がすきっ歯に見えてしまうのだ。
イラストはかわいいんだけどね。
それでも、買う予定ではいるんだけど。
‥‥トライエースには酷い目に遭わされることが多いんだけど、それなりにやってることはやってるなぁ‥‥つーか、独立元となったウルフチームから考えると、かなりかも。
スターオーシャン4の次は、ラジアータ2をやりたいなぁ‥‥<叩きまくった割には好き。
2008年8月22日
てけすたんさてりてさ
360にGALAGA LEGIONS襲来。
早速、颯爽とDL&プレイ。
うひょ~、画面キレー、むは~、音楽かっちょえー。
まさに次世代ギャラガ。
今回のギャラガは「レギオンズ(=群隊)」と言うだけあって、うぢゃうぢゃ襲いかかってきます。
‥‥公式サイト内、文字間違えてるなぁ(1つだけ「郡隊」になってら)。
迎え撃つファイターの新ウエポンは「サテリテ」。
通常はファイターの左右についているのだが、右スティックで好きなところに「置いてくる(by桜木花道)」事が可能。右を押すとサテリテを右に向けて設置。左を押すとサテリテを左に向けて設置。上を押すと‥‥以下同様。
で、置いてきたサテリテさんはその場に留まってけなげに弾を撃ち続けてくれる。
つまり、敵が出てきそうなトコロ(あらかじめ次の敵の軌道がわかるようになっている)にサテリテさんを設置して、敵の中核付近で乱射して(敵の中のリーダー格を倒すとその小隊は全滅する)、とっとと敵を倒そう。というシステムなのである。
むぅ、コレは爽快。
下手なので短い時間で楽しめるぞ‥‥トホホ。
『ソウルキャリバー4』に、『バイオニックコマンドー』にコレに来月は『インフィニットアンディスカバリー』に『オトメディウスG』‥‥発売中の『TOV』もやりたいなぁ‥‥。
最近、360でやりたいゲームがありすぎて困るゾナ。
2008年8月21日
久々の出陣、剣士・鷹丸
『謎の村雨城』。
Wiiバーチャルコンソールで配信開始したので、おもむろにDL購入。
‥‥ディスクシステム第2弾、第1弾『ゼルダの伝説』が奇跡の出来だったので、大いに期待していたのだが、購入してすぐに落胆したのを懐かしく思い出す。
ゼルダが「雰囲気のあるグラフィック」、「勇壮で一度プレイしたら忘れられないBGM」、「神秘的な世界観」、「謎解きの楽しさ」‥‥ゲームとして外見も内容も伴った歴史的名作だったのだからそれと比較されても厳しいよなぁ‥‥と今ならばそう思えるが、当時は「ゼルダがあんなに楽しかったのに、なんじゃ、これは?」だった。
「コミカルなBGM(わりと好きだが)」、「コミカルなグラフィック(いっき?)」、「いまいちなゲームバランス」、「単純作業の繰り返し」‥‥薄っぺらいアクションゲームとしてしか記憶に残らなかった。
ゼルダは多くの人にとって「思い出に残る」ゲームだと評されているし、たくさんの続編が出たり、初代もリメイクされている。
それに比べて村雨は続編もなく、ほとんど忘れ去られたゲームになってしまったのも頷ける。
Wikiの村雨ページの短さもそれをあらわしてるんだろうなぁ。ゼルダと比較すると悲しいほどだ。
それから、個人的に落胆度合いを大きくしてくれたのは、発売前におもちゃ屋で延々と流されていた広報ビデオの映像だ。
そこに移っていた鷹丸は当時のファミコンソフトのキャラクターとしてはかなり大きなサイズで、それを見た幼い俺は、『謎の村雨城』は「ディスクシステムならではの大迫力の剣劇アクションゲーム」というイメージを植え付けられ、大いに想像をたくましくして盛り上がっていた。
だが、その広報ビデオは単に画面の一部を拡大していただけで、実際に自分の家に出てきた鷹丸のサイズは従来のゲームにもありがちなサイズだった‥‥しょんぼり‥‥。
まぁ、ディスクシステムのゲームは1本2500円だったから、他のゲームよりは被害は少なかったが、子供にとってはどちらにしてもイタイ出費だった。
今ならば、サクッと出せるぞ(あたりまえ、しかも500円)。
早速、プレイ!!
お、楽勝、楽勝~。
簡単に第1ステージの青雨城は突破。
第2ステージ赤雨城‥‥あぁ、眠くなってきた‥‥うあっ、死んでしまった‥‥むぅ。
のんびりやるとするか。
2008年7月31日
五度、勇者達の魂は降臨せり
アイマスライブレポの途中ですが、ソウルキャリバーIVを買って参りました。
画面が超絶に綺麗ですわ~~~~~!!
エッジから12年。
ゲームはココまで進化したのか‥‥。
最初に使ったキャラは‥‥新キャラのヒルダさん。
とりあえず、シナリオモードをサクッとクリアして(ノーマルだからね)、キャラクリに入ってとりあえず、ソフィーママとミナとタリムとエイミを利用可能にしておく(<偏ってるなぁ~)。
むっはー、エロエロっす(<何か間違えているようだ)。
‥‥むぅ、あまり遊び過ぎると夏コミに向けて問題ありなので注意しておこう。
まともに遊ぶのは夏コミ以降にしなきゃだな。
それにしても、早くHDDにインストールできるようにならないかなぁ~。
コレも待ち遠しいぞ。

