2007年8月 6日
ビューティフルですよ、ビューティフル
Xbox360『ビューティフル塊魂』。
360期待の新作だが、当然というか、予想通りというかIM@S ALL STARSが参戦。
そして新曲(?)『団結』を披露するらしい。たのしみ~。
イベントとかやらないカナ?カナ?‥‥塊魂よりアイマスイベントになってしまうか。
‥‥それにしても、ジャンルの「ロマンス&ビューティー」って、いったい何だ?
2007年7月19日
酔わなくなって、セティアに会えたよ。
『ゼルダ』をクリアしたので、今度はDQSのお話。
しばらく、「20分プレイ2時間ほど休憩」という健康的なプレイ方法でゲームを進めていたが、とりあえず、つらい。しかも、全然冒険が進まない‥‥。一体どうすればシナリオを進めて、セティアに会うことが出来るのだろうか?
‥‥ちょっと考えて、「ごろ寝プレイ」をやめてみることにした。
テレビ画面から離れて、座って挑戦。
‥‥酔わないじゃないか。
王子を従え、ザックザックザックザックとモンスターを切りまくり、2つめのシナリオをクリアして‥‥出た!セティアちゃん!うわ~、可愛いのう~。
そして現在、王子ガン無視でセティアちゃんとふたりで最初のダンジョンをぐるぐる徘徊中。
‥‥いつになったらシナリオは進むのだろうか?
2007年7月18日
結局、最後までプレイしたのは
先日から「DQSで酔う~」と叫んでいるが、連休にクリアしたのはWii/ヴァーチャルコンソールの『ゼルダの伝説/神々のトライフォース』だった‥‥。
ちまちまとしたキャラクターながら、多彩なアクション。
一つ一つのアイテムがゲームの進捗につながり、徐々に動ける範囲が広がってくる。
初代・ディスクシステムの『ゼルダの伝説』を正常進化させた作品。
やっぱり、名作はイイ。
個人的には当時散々こき下ろされた『リンクの冒険』も好きだったのだが‥‥今度やってみようかなぁ。
なんか、懐ゲーばかりやっているなぁ‥‥最近の俺。
2007年7月16日
グウェンドリン‥‥失敗‥‥。
たまにはアイマス以外の絵を‥‥と思って描いてみた『オーディーンスフィア』のグウェンドリンなのだが‥‥う~む。なんか意味不明の絵になってしまった。失敗。
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結構前に描き出したのだが、なかなか進まなかった。
そういうときは結局うまくいかないパターンが多いなぁ‥‥難しい。
今回も、線画はSAI。
ベクターブラシストロークの使いやすさ‥‥コレはもう手放せなくなったなぁ‥‥。
「ベクター線で絵を描きたい!」
‥‥という(手抜き)願望から、大昔、イラストレーターを買って、玉砕。
それ以降も、旧(MSに買収される前の)Expressions、ComicStudio‥‥ようやく探していたモノに出会えた気分だ。
ホントにα版なの?という完成度(現在、α6版)。
タダなので、是非DLしてみるよろし。
ちなみに正式版として発売されても5,250円(予価)と激安。
元々X68000で開発されていたと言うこともあり、元X68Kユーザとしては心情的にも応援したいと思う。後は、自分がいい絵を描く事が出来れば、言うことなしなのだが‥‥。
背景は春頃ちょっと触れたPD Particlesで変な木を描いてみた。
[Today's Tune:ツキアカリ/Rie fu]
2007年7月14日
音速ハリネズミ
360マーケットプレイスにソニックが登場したので、DL。
なつかしの「セーガー」ボイスからスタート。
あ、そういえば、1ボタン(と十字キー)だったんだ~。シンプル~。
‥‥しばしプレイ‥‥。
う~む、なまってるなぁ‥‥。
昔は初プレイでももっとさくさく進んだような気がするのだが‥‥。
2007年7月13日
DQSと私
現在、プレイ時間40分。
で、2度酔った。つまり20分が限度。
移動中は、背後視点モードに出来ないかなぁ‥‥。
それから、Wiiリモコンのキー位置に関してだが、リモコンを振り回しているときは、Aボタン、Bトリガー以外の十字ボタン、1、2ボタン、ホームボタンが押しにくい(親指でAボタン、人差し指でBトリガーを押さえている状態がベストバランスなので、それより上にある十字キーやかなり下にある1、2ボタンをおそうとすると重量バランスが悪くなる)。
ヌンチャクでプレイ出来ればナ~。勿体ない。
両方使えたらベストなのだが‥‥。
※ヌンチャク使用に関しての堀井先生の考え。ご本人もかなり悩んだようで。
早くセティアに会いたいのだが‥‥いつになったら会えるのかにゃ~?
2007年7月12日
DQS買ってきたよ。
時間があったので、午前中に購入。
帰宅後、wktkでいざプレイ開始!!
―そして、20分後―
‥‥ううぅ‥‥酔った。おえうぷ。
スミマセン、全くだらしない‥‥ああぁ‥‥目が回るぅ。
FPS(First Person Shooter>Sword?)、ダメなんだよなぁ‥‥忘れてた。
明日、またトライしよう。
DQSがでたね。
DQS‥‥剣をブンブンか‥‥。
帰りにまだ売ってたら、買ってこよう。
‥‥っていうか、店が開いてる時間に帰れたらカナ?
2007年7月 8日
その後のペルシャの王子様
360版、プリンス・オブ・ペルシャ。
先日、マーケットプレイスでDLして以降、その後もちょっと進んでは死に、跳んでは死に、転がっては死に、戦っては死に‥‥という感じで死にまくった。
慌て者なので、特に戦いに勝った直後の罠にはまりやすく、勝った!ダッシュ、グサッorズバッ‥‥死屍累々という状況だった‥‥iliorz‥‥。
ホントに死にまくるのだが、その死に方が可笑しくて‥‥ダッシュジャンプをしなければならないところで、何故か一旦停止して、さらに振り返ってバク転ジャンプ。向こうの床に届くわけもなく、3画面ぐらい虚しく落ちて、床にたたきつけられる様を見たり、敵をギロチンのトラップに追い込んで倒した後、喜んでそこを通り抜けようとしたら、同じギロチンにかかってしまい、2人仲良くずばずば切られたりとか‥‥。
いかんな、死ぬのが可笑しいなんて‥‥このゲームをやっていると、死に対する感覚がおかしくなってくる‥‥なワケもなく、自分は至ってノーマルですよ。あくまでもゲーム。
‥‥とまぁ、死にまくったワケなのだが、鳥よりマシなこの頭、だんだんとパターンを覚え始め、ちょっとずつ前進し続けた。
だが、のろのろうろうろ歩き回ったせいで、1時間という制限時間を使い果たしてしまった。
デモ画面が表示され、うなだれた姫様がジャファーの手先に連れて行かれる。
「これは、姫様が殺されてゲームオーバー?」
‥‥と思ったが、ゲームはまだ続く‥‥ひょっとして、「クリアしても姫様居ないとかねぇ~」とかなるのかなぁ‥‥などと思案しつつ、そのままゲームを続行した。
‥‥死ぬ、進む、死ぬ、進む、死ぬ、死ぬ、進む‥‥そして‥‥。
「ハァハァ‥‥ジャファー!!ココであったが100年目!お命ちょうだいいたします!!」
(その前に1度逃げられている)
ざくざくざく‥‥
「ハァハァ‥‥ジャ、ジャファー‥‥遂に倒したぞ‥‥疲れた~~。」
「姫ッ!」
「名無し~~!!」
がばっ!ぶちゅ~~~。
‥‥めでたし、めでたし‥‥めでたくない。
最終ステージが地下牢だなんて、『プリンス・オブ・ペルシャ』じゃない。
‥‥というわけで、今までクリアしたステージをやり直して、ちょっとずつ合計タイムを削っていく‥‥特に15分以上かかったステージをやり直すと、なんと5分以内で突破出来るようになっていたので、どんどん合計タイムが減っていき、一気に10分以上の余裕を作った。
そして、再アタック!倒した!
夕日の見える姫の部屋で熱い抱擁‥‥おめでとう、名も無き青年改め、プリンス・オブ・ペルシャ。
コレでこのゲームも終わり‥‥と思ったが、ちょっと、タイムアタックに挑戦。
今まで磨いた技を駆使して‥‥お、少しうまくなってない?俺。
なんと合計33分でクリア、ランキングも100位以内に入った。
俺すげー。
ちょっと自画自賛。
2007年7月 6日
Xbox360に不具合?
‥‥と、NHKニュースで言っていた。
気になったので、公式サイトを見てみたが‥‥
Xbox 360 のお客様へ
とあるだけで、詳しい情報は解らない。
どうやら、「赤いランプが3つ点滅」するらしいのだが‥‥。
む~ん。
2007年7月 5日
ひゃあ!どき魔女が届いていたよ
amazonから『どきどき魔女神判』が届いていた。
メール便だったので、受け取りの必要が無くて助かった。
‥‥というわけでこれからやろうと思うが、木曜日はアニメの数も多いんだよなぁ‥‥。
それにしてもこのアイコンシステム、『マカダム』を思い出す‥‥。
‥‥あ、『マカダム』が何のことだか解らないヒトは無理に調べなくてイイからね~。

