2008年11月13日
頭痛がイタイの‥‥
2008年10月22日
30万アクセス間近‥‥
‥‥というのに、眠くて何も出来ましぇん‥‥。
あう~。
今日はもう寝る。
2008年9月22日
解散総裁
とりあえず、書いておくか。
自民党総裁選。
麻生太郎氏圧勝。
‥‥夜のニュースでは民放各局ともトップニュースで伝えなかった(日テレはヘッドライン後最初だった。テレ東は見てない)。
最初から福田からの禅譲だっていうのは誰の目にも明らかで、まさに国益を損なう茶番。
茶番で国内をうろついて回っている間に、アメリカではリーマンが倒れ、中国では毒ミルク、日本では事故米‥‥。
史上最短命内閣総理大臣(総選挙後再選されるかも知れないが、第一次麻生内閣は首班指名選挙>組閣>補正予算策定後、即、解散予定)として名を歴史に刻むことになった(予定通りならば、在任期間は20日前後か)。
※従来の最短命総理大臣は東久邇宮稔彦王(第43代、1945、一億層懺悔論、皇族唯一の内閣総理大臣)の54日。
ただし、終戦直後といういわゆる異常事態での就任だったため、多くの事情がある。
2008年9月19日
台風が近寄ってきてる‥‥
元迷走台風13号、関東に接近中。
‥‥今晩から明朝にかけて関東地方は強風と豪雨に注意‥‥かぁ。
夜のうちにとおりすぎてくれると嬉しいのだが。
とりあえず、今晩は台風情報から目が離せない。
2008年9月 2日
選挙のための選挙ではなくて、政治のための選挙をしてくれ
引き続き、福田康夫政権放棄事件について。
政治的能力の限界、本人のプライド、自民の都合を守ると言う3点セットと「国民を守る内閣総理大臣の座」を天秤に掛けた結果、前者が勝っていたのだろう。
政治的能力の限界‥‥「あなたとは違って自分自身を客観的に見ることが出来る」総理は自分の国のことも客観的に見て「ダメだこりゃ」と思ったのだろうか?
本人のプライド‥‥彼が内閣官房長官だった頃、常に皮肉っぽい振る舞いをしていたが、そもそも能力が無いことが露見しないための目くらましでしかなかった。
結局、国政を執る順番が自分に回ってきた時には何も出来ず、元々敵であるはずの野党が「邪魔をするから政治が出来ない」とはなんと無惨な‥‥。
結局、「福田赳夫の息子」でしかなかった。元々苦労を知らないボンボンでプライドだけはやたら高い。「このままではボクのプライドが傷ついてしまう、だから逃げてもいいんだ!!」
‥‥1年前、精神的なモノから来る病気になった誰かさんの轍を踏んでしまっている。
自民の都合‥‥自民は民主との差を出すために、勝つ見込みのない若手を自民党総裁選に立候補させることによって「開かれた自民党」のイメージを国民に植え付けようとしているが、もとより麻生禅譲が前提となっている状態での行為だけに全くもって茶番。
彼らの「イメージ選挙」を行っている間、臨時国会は後回し。
さらにその後、税の無駄遣いの最たる首相指名選挙実施(億単位の金が飛ぶ)。
国民生活は日々刻々と破綻に向かって行進しているというのに。
‥‥まぁ、「小沢民主」も「大いなるトラップ」かも知れないが‥‥。
2008年9月 1日
即、政治家を引退すべきだ
福田、こんな愚か者が日本のトップにいたこと自体があまりにばかばかしい。
一国を統べるのならば、死ぬまでやり抜くぐらいの気概を持てと言いたい。
「政治的空白を作らないため」
‥‥が理由だと言うが、臨時国会直前で敵前逃亡するのが良いというのか?
内閣改造からわずか1ヶ月‥‥国のトップが税金泥棒だったとは‥‥。
!ニッポンはどうなってるの?
福田康夫総理、突然の辞任。
詳細はまだわからず。
KY安倍に続いて、二代続けて政権放棄。
ニッポンはどうなってしまうのか?
解散総選挙すべきだ。
2008年8月28日
稲妻と土砂降りが入れ替わり立ち替わり
今日の天候は酷かった。
空が光ったと思えば、土砂降り。
止んだかと思えば、また落雷で、その後土砂降り。
だけど、何故か運良く、雨が降っている時に外に出ることはなかった。
恐怖の雨男としては、ホントに珍しいことだが、こういう事もあるんだなぁ~とつくづく実感。
でも、明日も雨らしい‥‥あぁ、8月も終わってしまうと言うのに。
2008年8月 5日
雨でズブズブ、PC落ちてた‥‥
今日は朝から散々、傘忘れのため雨でズブズブに。
帰宅時もズブズブ。
そして、家に帰ってみたら、PC落ちてた。
昨夜の作業が‥‥とんだ‥‥orz‥‥。
コミケ直前に必ずやってしまうコレはいったい何なんだろうか?
運命?
2008年7月25日
今日は暑かった‥‥
35度越えか‥‥。
明日も暑いらしい。
明後日はちょっと涼しいといいなぁ~。
2008年6月15日
人がどんなに頑張っても
‥‥天災はそれを凌駕し続けるのか?
土曜日の地震。
長い長い揺れで揺り起こされた、気怠い週末の朝。
地震だと言うことに気づいて、いつでも逃げ出せるように慌てて着替えて、TVをつける。
どうやら震源は関東圏では無さそうだが‥‥。
地震の揺れの周期と継続時間から「遠くで大きな」地震が起きたと言うのが感覚的に判ったが(中越地震と似たような感覚)、「どこで」までかは全く判らない、東か?北?か西か?
NHKの地震速報が「東北でM7、最大震度6強」ということを告げる。
「東北‥‥」
あちこちで壊れる壁、歪んでひび割れた道路、崩落した山、崖‥‥自然の驚異の前に人類がいかに無力であるかと言うことを思い知らされる。
亡くなられた方のご冥福と、被災された地方の一日も早い復旧を祈るしかない。
それにしても、やはり最近天変地異の類が多いような気がしてならない。

