2010年4月 6日
赤ゴジラ、ホームランデビュー
赤ゴジラと言えば、「カープの嶋」だったが、ホンモノが赤になったので、以後どうなるのだろう?
‥‥さておき、エンゼルスの松井、移籍初公式戦で勝ち越し打&ホームラン。
現地のファンも満足しているみたい。
コレカラも頑張って欲しいものだ。
野球と言えば、キムタク、頑張って欲しい。
2010年1月 1日
魂狩られオブジイヤー2009
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
年が明けてしまったので、去年の決算オブジイヤー(by6号さん)をやろう。
’08は結局やらなかったモンなぁ‥‥。
‥‥というわけで、あまりだれないようにアシスタントは千早のみ。
1エントリーにまとめますよ~。’07はPART3までやったのだ。
千早:如月千早です。今年もよろしくお願います。それでは、早速始めましょう。まずはアニメ部門ですね
■アニメ部門
すらP:さてさて、去年のアニメ、好きだったのは以下の作品
『けいおん!』
千早:09を象徴する作品でしたね~
すらP:ライブ、行きたかったなぁ~。だが、ミンゴスをとった
千早:08からの続き物としては、
『クラナド After Story』
すらP:ここ数年で一番涙腺を決壊させてくれた作品。
父ちゃんとの和解のシーンは良かった
千早:いい大人でもぼろぼろでしたねぇ
『とらドラ!』
すらP:くぎゅぅ~~~~~!!大河、ホントにかわいかった~。
千早:OP/EDは1クール目に続いて良かったですね。特に『オレンジ』は私も好きです。
それから劇場公開作2本
『新劇場版ヱヴァンゲリオン:破』
千早:社会現象再び。序の時よりも話題になりました。
すらP:新技術もふんだんに盛り込まれ、作品としても新展開、全く新しい世界を提示してくれたよ
『劇場版超時空要塞マクロス ーイツワリノウタヒメー』
千早:08年一番の話題作がコチラも新たにグレードアップして再登場
すらP:三角関係の結末やいかに?後編が待ち遠しい
千早:それではアニメ部門のオブジイヤーは?
すらP:『Q』でのアスカ様再臨に期待して、『破』ということで。
ライブに行ってたら『けいおん!』だったかも。
■アニソン部門
『オレンジ/逢坂大河(釘宮理恵)・櫛枝実乃梨(堀江由衣)・川嶋亜美(喜多村英梨)』
すらP:とらドラ!エンディング曲。今年一番ぐっときた。
千早:この歌は私(の中の人)も頑張って売りました。徳島で
すらP:本編とは関係ないけど個人的にはイベントでキタエリとミンゴスが一緒に歌ったのも良かったなぁ~と
それ以外は
『深愛/水樹奈々』
『Cagayake! GIRLS/桜高軽音部』
『キミの知らない物語/supercell』
あたりが良かったなぁ~。
■ゲーム部門
千早:またもたくさんの積みゲーを作ってしまいましたね‥‥。
すらP:『アイマスSP』とか『ラブプラス』とか‥‥自分としてあるまじき状況?
千早:まともにクリアしたのは‥‥
『スターオーシャン4』
すらP:クリエイションばかりしていた
『ドラゴンクエストIX』
すらP:レベル上げばかりしていた
『みんなでスペランカー』
すらP:現在210面。一応100面クリアで1周目終わりと言うことで
『シュタインズゲート』
すらP:まだ終わってないけど、ADVの新しい形を見た気がする
すらP:難しいなぁ~
千早:‥‥と言うより、ちゃんとクリアしていないのが問題です
すらP:一番遊んでいるゲームと言うことで、『みんなでスペランカー』に決定!!
『シュタインズゲート』はこれからやりま~す。
■スポーツ部門
千早:さて、’09スポーツ部門は‥‥
『WBC日本代表』
すらP:北京で某監督の無能采配により失墜してしまった、日本野球の輝きを取り戻してくれた!!
『ブラウンGP』
千早:崖っぷちからの復活、そして栄冠。
すらP:さらに上手な売り抜け。
すらP:HONDAのスタッフにこれだけのマネジメント能力があれば、日本初のコンストラクターズチャンピオンも獲れたというのに‥‥あ、「日本初のコンストラクターズチャンピオン」‥‥この言葉、初めて使ってみたが、うわ~、ホントにもったいなく思えてきた
千早:で、今年のスポーツ部門は?
すらP:「ご冥福をお祈りする」と言う意味も込め、ずっと自分にとってのヒーローだった三沢光晴さんに。本当にびっくりしたし、ショックだった
千早:‥‥
■デジタルガジェット部門
『iPhone』『iPod touch』
千早:OS VER.3.0が出て、全てが変わりましたね
すらP:電池の持ちも良くなったし。
‥‥ずっと応援してきたけど、ウィルコム、もうダメポ。
■魂狩られオブジイヤー2009
千早:いよいよ『魂狩られオブジイヤー2009』の発表です!!
すらP:オブジイヤー(by 6号さん)ここまでほとんど触れていないあのひと!!
もちろん、『ミンゴス』こと『今井麻美』さん!!
すらP:今年は遂に本人名義の1stシングル、2ndシングル発売!!
アニソン部門では敢えて触れなかったけど、前半は『Day by Day』後半は『Strawberry ~甘く切ない涙~』がずっとiPod touchのプレイリストトップを占めてました~
イベントも盛りだくさんで『如月千早としての今井麻美』でなく、『今井麻美』本人としての出番が非常に多かった‥‥多すぎて追いかけきれないという状況もあったが、コレはオレ自身の問題と言うことで
もう、「2回目のオブジイヤーは無し」(今井さん1回目は07年)なんて自分ルールは関係なくミンゴスしかないでしょうと。今年は大晦日にも逢えたし、良かったなぁ~と。
2010年も応援し続けます!!
無理せずに今のペースで頑張って欲しいと思います。
あと、1stアルバムと1stソロライブ。
是非、実現出来ると良いなぁ~と思ってます!!
千早:例年と比較してずいぶんコンパクトなオブジイヤーでしたが、コレで終了です
すらP:今年はどんな人、どんなモノと出会えるか?
千早:楽しみですね~
すらP:それでは、今年もよろしくお願い致します!!
♪BGM:2009俺的ベスト曲たち
2009年12月15日
売って走って守りたい
それが野球だ。
骨折以前は「守備もイイ選手」と言われていた松井。ベンチに座って、4回ないし5回だけどっこいしょと出てくるDHではやはり物足りないのだろう。
多くの選手が行き先の決まらない不況の中、年内に行き先が決まって良かった。
暖かいロスでイイ守備を見せて、ピンストライプを見返して欲しいモノだ。
2009年11月 6日
イチローに始まり松井に終わった
すらP:今年の野球は春のWBCイチローの決勝打と秋の松井の大活躍で終わった感ありだなぁ~
千早:?まだ日本シリーズ終わってませんが
すらP:‥‥あ、そうだった
それにしても、松井頑張ったなぁ‥‥。
苦難の後のワールドシリーズMVP、ホントに良かった。
2009年8月 9日
甲子園開幕!!
『雲は湧き光あふれて、天高く純白の球、今日ぞ飛ぶ』
いや~、甲子園開幕ですよ~。
見てる余裕はちょっと無さそうだけど、とりあえず、結果はチェックしておかなきゃ。
追記
‥‥とか書いたら、いきなり雨天順延だよ。
2009年3月24日
おめでとう、V2!!
いや~、見ていて疲れる試合だった~。
いい汗かいたぜ!!(冷や汗まみれ?)
‥‥というわけで、野球日本代表WBC2連覇おめでとうございます~!!
まさにハラハラどきどき、一進一退の試合展開だったけど、今日は一度たりともリードを許さなかったのが良かったね。もしどこかでリードされてたら、やばかったかも。
それにしても「様式美にこだわって」その時点までWBCノーヒッターの杉内(しかも5球しか投げていない)を下ろしてダルに代えた時は、一瞬「こだわり過ぎじゃ?」と思った。
そして、次の瞬間は「あぁ~~言わんこっちゃ無い」に変わったけど(ホークスファンなの)、それを越える結末が用意されていた。
最後の最後でイチローが決めた。
今回のWBCはオリンピックの時と違って、イチローがあらゆる批判を受ける役になった分、中島、青木、内川‥‥他の選手はのびのびやって実力が出せたと思う。
最終戦で4安打。そして世界一に繋がるヒット。
確かに今シリーズを通して低調だったわけだが、何か持っている選手は大事なところで大きな仕事が出来るものなんだな~としみじみ感じた。
今回は、キューバ、アメリカ、韓国としか試合をしてないので(本戦)、次回のワールドベースボールクラシックはホントの意味で「ワールド」なカードを見てみたい!!
あと、MLB!!毎度毎度アメリカ有利な組み合わせにするのはやめなさい!!
つ~か、次回はアジアでやれば良いのに。
沖縄とか暖かくてイイのでは?
2009年3月 5日
勝ちましたねぇ
WBCアジアラウンド開幕。
4-0。
投手陣は安定しているが、打線は地味?
前回はコールド勝ちだったが‥‥。
まぁ、中国もオリンピックを契機に底上げしているはずだが。
やっぱりプロ野球の歴史を考えると、物足りないよなぁ‥‥。
2009年2月10日
A-ロッドよ、お前もか?
現メジャー屈指の野手、A-ロッドこと、アレックス・ロドリゲス(ヤンキース)が過去2001~2003シーズンの間ドーピングしていたことを認めた。
過去ドーピングで話題になった、カンセコにマグワイア、クレメンス、ジアンビー、ボンズ‥‥パンプアップされた体を見ると、いかにも「確かにこいつは疑わしい」と思える面子だったが、A-ロッドも同じ穴の狢だったのか‥‥。
それにしても、まさに『Juiced League』だな。
コレから出てくる記念ボールには全て「*」を刻んだ方がよいかも知れない。
2008年10月 7日
王さん、お疲れ様でした T T)
ホントにもう何も言うことはないです‥‥TT。
一ホークスファンとして、ただただ感謝です。
2008年10月 1日
幸せのとんぼは‥‥
清原和博、現役引退。
東京にあこがれ夢破れて、故郷大阪に帰り、そしてバットを置く―。
高校時代の栄光、夢を持って迎えるはずの「プロ最初の一日」に涙を流し、あこがれだった球団を打ち倒す時に涙を流し、そして、夢を捨てきれずその球団へ。今までとはまるで違う環境でのとまどいと悩み、怪我で思い通りに動かなくなっていく体、そしてあこがれだった球団からの戦力外通告と故郷・大阪への里帰り。
一人の男がプロに入り、そして23年後、多くの人に見守られながら引退するまで、本当にドラマチックな選手の一生を見せてもらった。
『とんぼ』はやっぱり一人で北へ北へ向かってあこがれの大東京に出てきた自分にとっても、懐かしい思い出の曲だ。
うまくいったり行かなかったり、きっとそんな日々の暮らしと重ね合わせている人も多いと思う。
そして、今年はもう一方の「K」桑田真澄も引退した。
小さい頃に見たKKの記憶は今も鮮明だ。
特に当時最強だとおもっていた(応援していた)、蔦監督の池田高校(エースは水野)を完膚無きまでに打ち砕いたあの日の事は忘れられない。
幼心にショックでもあったわけだが、あの日からあこがれの存在は変わった。
通算5回の甲子園出場、優勝2回、準優勝2回、ベスト4・1回。
ホームラン13本(桑田も歴代2位の6本を記録)
数々の記憶や思い出を残してくれた清原、桑田両選手に感謝。
時代は進む。
それでも、日本プロ野球歴代5位525本塁打とその活躍する・そして苦悩する姿はずっと記憶に残り続ける―。
♪BGM:とんぼ/長渕剛

