2007年8月19日
夏が終わる日
夏コミに参加された皆様、お疲れ様でした。
ウチは今回はサークル落選のため、3日目のみ一般参加。
夏コミ一般参加というのは、2001年(C60)以来、6年ぶり。
同人ゲームというジャンルのため、殆どの時間を西で過ごしていた(2002年は東サークル)。
去年の夏ですらアイマス島にも行かず、西に籠もっていた。
そして、思いっきり久々に「夏の東」を体験したのだが‥‥あ、あぢぃ~‥‥死ぬところだった‥‥というのは言い過ぎだが、汗だくでシャツが2色状態。
ルイズのコスをした2人組の売り子さんに、「シャツ(の濡れた部分)がもうすぐ100%ですね~。」「最後にスラムダンクみたいに絞ってください~」と言われてしまった(笑い)。
あ、でも桜木花道みたくさわやかな汗じゃないですから、勘弁してください。
減量しないとなぁ‥‥。
今回の夏コミではアイマス島のPennyLaneの川泉さん(※お名前間違えてました、スミマセン)とビリオンデスの冬月さん、KEY島にいらっしゃる、しゃんぱ~にゅ☆のふらめんさんにご挨拶してきました~。
何か差し入れ持って行けば良かったかなぁ‥‥。
それから、初日に頒布されたアイマス声優さん本「THE VOICE M@STER(発行:Pure Smileさん)」(原稿で参加)を受け取るため、2時間うろうろする(挨拶ですでに40分ぐらい使っているので、残り1時間20分)ことになった。
アイマス島を回り終え、最近好きな作品を中心に回ってみた。
ゼロの使い魔、こじか、らき☆すた‥‥その途中で、めっちゃいいものを見つけた。
「ぽてまよとぐちゅ子の絵が描かれたビニールポーチ」。ん~とっても可愛い~。
回るときにサークルの方にちょっとずつ話しかけたが、皆さん楽しい受け答えをしてくれて、やっぱりこういうコミュニケーションがとれるイベントは良いなぁ~とか思ってしまった。
午後2時過ぎ、無事に『THE VOICE M@STER』を受け取って、こちらもかなり久々の企業ブースを回って、2時半頃にビッグサイトを後にした。
24時間テレビももう終わる。夏も終わりだなぁ~。
今年の夏は、いつもと違って楽だったけど、やっぱりサークル参加なしは寂しかった。
ウチも頑張らないとね。
追記
‥‥『THE VOICE M@STER』受け取りました。
アイマス同人界では名の知れた絵描きさんばかりが参加されていて、もともと、「俺なんか混ざってイイの?」って感じで、ガクガク(((( ;゚Д゚))))ブルブルだったのだけど、中身を見て‥‥orz‥‥。
あぁっ、俺の絵、皆さんのレベルについて行けてない~‥‥ううう。
練習しなくてはっ。
起きたら‥‥
昨夜、必死にワンフェスレポを書いて寝るのが遅くなった反動で、起きたら既に開場している時間だった‥‥orz‥‥。
いや、07:15AMに一度起きて朝ご飯食べてる最中、どうしてもつらかったので、二度寝したのが敗因なのだが。
とりあえずAMinはできると思うけど‥‥嗚呼、情けない‥‥。
最低だ。俺って。
2007年8月17日
10年ぶりぐらい?の通常稼働
ワンフェスレポの途中だけど、今日から夏コミ。
約10年ぶりの暦通りの週末です。
最終日のみまったり参戦予定。
みんな頑張って~!!
2007年8月11日
自宅探検部
すらP:‥‥今日は自宅の大掃除をしたのだ。
律子:‥‥掃除もいいですけど、事務所に来てくださいよ。
すらP:今週は2回ゲーセンに行ったし、360版も進めてるよ。
律子:ん~、じゃ、まぁヨシとしますか。
すらP:発掘の過程で昔の持ち物がいくつか出てきたので、ご笑覧を。
1.NiftyServeコマンドノート
すらP:今は亡きNiftyServeの「コマンドノート」。いわゆるコマンドリファレンス。
律子:これは、1994年5月発行の第10版ですね。
すらP:CUIだったNiftyServeは、通常メニューを数字で選択していろいろな機能やサービスを実行するのだが、テキストでコマンドを打ち込むと直接その機能にアクセスが出来るわけだ。なつかすぃ~。
すらP:こんな感じのシンプルなマニュアル。
律子:CUIなだけあって、マニュアルも文字のみですね。
2.OLYMPUS DIGITAL CAMEDIA(C410-L)
すらP:初めて買ったデジカメ
律子:オリンパスのデジタルCAMEDIAですか
すらP:今では携帯にもデジタルカメラが当たり前のように付いているが、このカメラは10年前、1997年のモノ。デジカメもまだまだ高価だった
すらP:メモリは内蔵3MBのみ(!)、SDカードはもちろん、CFカードなども付いてない
律子:‥‥今では、microSDでも4GBとかあるのに‥‥
すらP:PCとのデータのやりとりは、懐かしのシリアル接続
律子:USBの前の接続方式ですね‥‥っていうか、後ろのフィギュアは何ですか?
すらP:え?なんのことかいな、律子さんや~?
律子:‥‥急に老けないでください!!
すらP:写真撮っても、PCにデータを移すのが面倒でねぇ
律子:確かにシリアルケーブルを抜き差しするのは‥‥っていうか、今度は何を‥‥
すらP:りんちゃん、可愛いですよ~~~!!
オリンパスのHPでは今でもこの製品のマニュアル(PDF)を読める。
なんて、親切なんだ。
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ちなみにこのカメラ、最大画素640x480なのだが、サイズはビッグだ。
横幅、約15センチ、厚さはアドエスの3倍以上。
‥‥この写真、ユーミルたんがイイ角度で写ってますにゃぁ‥‥。
2007年7月27日
続・ツンデレナビゲーション
今年の冬、こんな内容のエントリを書いたが、
ツンデレナビゲーションシステムを搭載したワンセグTVをタカラトミーがこの秋発売するらしい。
現時点で入っている声の主は誰だか知らない女性ナレーターらしいが、声優さんバージョンなど、いろいろなバリエーションモデルを出すとのこと。
‥‥ならば、声は釘かミンゴスキボンヌ。
「あんた、私の許可無くチャンネル変えるつもり?」
「ボリュームの変更?‥‥イヤです」
やっぱり声はツンデレクイーン・くぎゅになった模様。
あぁ、なじられたい‥‥って、これじゃツンデレワンセグじゃなくて、ドSワンセグだな。
ツンデレワンセグTV「SEGNITY」が進化して再登場 -声優ボイスに変更。ツンデレ変化が3段階に ■インプレスAVWatch
さらに、専用のカードスロットも装備。後からナビゲーションボイスの変更が可能で、別の音声を収録したカードと本体をセットで提供。○○キャラクターや、○○声優バージョンなど、バリエーションモデルにも対応できるという。
み、ミンゴスのも頼む‥‥。
2007年5月20日
同人誌と表現を考えるシンポジウムに行ってきた
池袋で開催された、『同人誌と表現を考えるシンポジウム』に行ってきた。
会場はみらい座池袋(=豊島公会堂)、久しぶりだ‥‥いつ以来?コレ以来約4年ぶり2回目。
『同人誌と表現を考える』と当たり障り無いタイトルが付されているが、わかりやすい言葉で書くと「とうとう同人誌におけるエロ表現について、偉いヒトがごちゃごちゃ言い出しちゃったよ~。コレはみんなに知っておいてもらわないと、たいへ~ん。あと、自浄努力はしてるんだから、それについてはアピールしといた方が良いよね」という感じか。
興味がある人が多かったからなのか、「池袋」というその筋の人が集まりやすい会場設定だったからか、開演時には2階席までかなり埋まっていた(豊島公会堂の収容人員は802人)。
プログラムは「主宰者挨拶」、「周辺概況の説明『バーチャル社会のもたらす弊害から子供を守る研究会』とは?」に続き、第1部「今、どうなっているのか~現場からの発言~」、第2部「どうすべきなのか~有識者討論~」、「質疑応答」という流れ。それを13:40~16:40のほぼ3時間でこなした。
主催は「同人誌と表現を考える会」、後援に「全国同人誌即売会連絡会」、「COMIC1準備会」、「日本同人誌印刷業組合」がついており、同人誌即売の主宰者、同人関連事業者といわゆる「こちら側」の有識諸先生がパネリストとして登壇され、それぞれの取り組み、持論を発言するというスタイルだった。
会場に来た参加者の内訳はサークル50%、スタッフ10%、一般30%、出版・印刷業界10%+取材メディア(挙手で判別)。
主宰者挨拶の後、同人誌生活文化総合研究所の三崎尚人氏から、「バーチャル社会のもたらす弊害から子供を守る研究会(‥‥長い、以下省略して、バ研)」という、悪の組織‥‥もとい、警察庁・竹花元安全局長(※1)の諮問委員会に関する説明。
このバ研というのは、「インターネットなどの普及によるバーチャル社会(‥‥)の発達から来る性情報の氾濫や、それに起因する犯罪から子供達を守ろう」という趣旨で提言をまとめることが表向きの顔だったのだが、ボスの竹花氏は研究会を使って、ネットやサブカルチャーの性表現に対しての法的規制に繋げたかったようだ。
結局、それは研究会の中の通常の感覚を持ったメンバーから阻止されてしまって、「業界・関連団体による自主規制を徹底せよと」いうレベルの提言を発表して、終わっている。
このバ研自体は提言を発表して終了していることに加え、竹花氏の警察庁退職後、松下電器に移籍しており、実質的に「表現に対する脅威」ではなくなったのだが、こういう「有識者」というのは、いつの時代にも出てくる(有害図書事件、児ポ法‥‥)、いわば、何度倒しても別の形で出て来る、戦隊モノの悪の組織みたいなモノであるので、常に目を光らせていなくてはならない。
目を光らせているだけではなく、いざというときに「自分たちはこういう方法で、自分たちの表現を時代にあった形で制限している」と言えるような状況にしておく必要もあるわけだ。
第1部は、同人誌即売会主宰者、同人誌印刷業組合、同人誌取り扱い書店による、現場での取り組みについての説明。
印象に残った点は、「印刷業者>コミックマーケット準備会(以下、準備会)・書店>準備会の消し(※2)の自浄システムが存在する」「男より女の方が意識が薄い」、「最近消し薄くないですか?」
「自浄システム」については、まず、同人誌印刷業組合というのがあって(29社からなり、同人誌印刷の80~85%を占める)、勉強会やお互いに消しの意識合わせを行っているとのこと。
その判断基準として、「コミケ基準」なるモノがあり(基準といっても、明文化されているわけではなく、感覚的なモノで社会的状況や時代の気分によって変化しうる)、「コミケに持って行って大丈夫かどうか?」を、印刷業者同士で色々と話し合われたり、準備会に問い合わせを行っているそうだ。
同人サークルといっても、ウチはいわゆる「零細の同人ゲームサークル」であって、媒体はCD-Rで自分たちで出力できるアイテム数(100~150枚)しか持って行かないため、印刷屋と縁がないので、こういう情報は知り得ないことだった。
「男より女の方が意識が薄い」‥‥そりゃそうだよな。性犯罪でお縄に就くのは、基本的には男。世の中の有識者が「犯罪予備軍」と称しておそれるのも「独身オタク男」。‥‥となれば、自然と成人男性向けサークルの方が意識はするモノだ。だが、わいせつ物陳列罪は女性向けサークルのJUNE、やおい、BLにだって適用されないわけではない。ご注意を。
「最近、消し薄くないですか?」‥‥たしかに、90年代の同人誌と比較すると、そんな気もする(コミケ体験は遅かったが、同人誌、同人ゲーはWindows前の時代から買っていた)。まぁ、あの悪名高い「有害コミック騒動」から16年、21世紀になり、表現に関する考え方も多少変わってきたし、チェックする人が若くなっているというのも関係しているのではないだろうか?
‥‥そんな感じで、即売会主宰者、同人業界関係者の第1部は終了。
休憩を挟んで第2部。
第1部のパネリストは何らかの関わりを持つ「関係者」だったが、今度は法曹界、医学者、評論家、ライターという一歩引いた視点(そうでもないカモ)から見ている人たちの討論。
パネリスト紹介の後、最初にマンガ評論家・永山薫氏(はてな見た感じ、濃いおっちゃん)が提言した「同人やオタク文化に否定的な意見を言う人に対して、こちらがちゃんとやっていることを説明する必要がある。敵対的・攻撃的になって反論しても意味がない、」という言葉が、今日のシンポジウムの趣旨を殆ど言い切っていると思う。
このエントリの冒頭にあるように(バ研のくだり)、規制しようとする勢力に対しては、自然、敵対的になるわけだが、いつもそればかりだと芸がないし、発展的でない。
それ以降は、その話を肉付けしていくような内容で展開された。
伊藤剛氏(はてな)の「見たくない人たちの権利も、作りたい人・読みたい人の権利と等しく守られないといけない」という意見も重要だと思った(見たくない人たちは入ってこなければいいのに‥‥とも思うが、公共の場でそれを広げると言うことは避けた方が良いのだろうか)。
お仕事の都合で遅刻して来た、精神科医・斎藤環先生(wk)の精神医学に基づいた(?)の独自の理論が大いにウケていた。「ゲーム脳」論者とか「オタク=犯罪予備軍」論者を「全く根拠がない」と一刀両断。
その後、質疑応答があって、シンポジウム終了。
シンポジウムの全体の感想としては、パネリストが全員「こちら側」の人間であるため、基本的な意見の相違が無く、議論を戦わせるという部分が無かった点が物足りなく(今日の趣旨としては、それで良いのかな?)、また、壇上に「描いている人」という本当の現場の人間が居なかった点がちょっと残念だった。
でも、これだけ多くの人が現状の問題を意識していることが判ったことや、これまであまりアピールされてこなかった情報を知ることが出来たことが良かった。
話の中に故米澤コミックマーケット代表の話が何度か出てきて、やはりあの人は同人界のよりどころだったんだなぁ‥‥と思った。
「自分たちの表現は自分たちで自分たちの意志で守っていこう!」それが、先人達の遺志を継ぐと言うことでもあるんじゃなかろうか。
今度は反対論者を呼んで、公開論破するのは‥‥って、そんな勇気のある反対論者はいないか。野田某先生とか如何?
(※1)竹花氏は前東京都副知事でもある。石原慎太郎東京都知事の肝いりで治安担当の副知事に就き、青少年保護条例の強化や歌舞伎町浄化等を推進。
(※2)ココではモザイクぼかしなどの自主規制の総称と思ってください。
[Today's Tune:Lucky & Happy/林原めぐみ]
2007年4月28日
今日はネコと飛脚が‥‥
入れ替わり立ち替わりウチにやってきた~。
合計3回も来てもらって、なんだか悪いなぁ‥‥と思ってみたり。
で、届いたのはハルヒさんx2(ダブってしまった‥‥)、パキラ、千早CD、クイーンズブレイドイラストブック、その他書籍‥‥来月のクレジットがちょいと心配だなぁ。
写真は明日にでも。
2007年4月24日
電車で隣のおぢさんが‥‥
帰りの電車で隣に立ったちょっと渋めのおぢさん、携帯を眺めながらなにやら深刻な顔をしたり、タメイキをついたり‥‥「ん~、トラブったりしてるのかネェ」。
ちょっと気になって、おぢさんの方を向いたとき、思わず目に入った携帯の画面を見て‥‥固まってしまった‥‥。
そこに表示されていたのは、雀卓をもしたゲーム画面。
そして、その端に居たのはこの人。スーパーリアル麻雀P6にでてくる保母の栗原真理さん。
いや、そりゃまぁ、ヒトが自分の携帯でどんなゲームしてようと関係ないけどさ。
‥‥っていうか、自分も今の携帯がアイマスで埋まってしまう前は入ってたけどさ。
む~、ツワモノだ。
う~ん。ニッポンは平和‥‥なのか?
2007年4月 4日
灼眼の「カリもふ」シャナ様はライブを生き残ることができるか?
アイマスライブでの個人的なこぼれ話。
前の記事で、ライブ前にカリもふメロンパンを差し入れしてもらったことに触れたが、そのメロンパンはライブ中、背中に背負った小型バックパックの中に居た‥‥。
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シャナさん、御近影。
のいぢさんの絵は反則レベルの可愛さだ。
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これが『カリもふのシャナ』‥‥でなくて、『灼眼のシャナ』カリもふメロンパンだ!
で、このメロンパンが、ライブ中、バックパックの中で、ひどい目に遭っていたわけなのだが‥‥さて、どうなっているやら‥‥。
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ライブ中、後ろからのプレッシャーが思ったほどきつくなかったためか、ちょっと圧縮気味だけど、無事に原形はとどめていた。
ちなみにあと数人分右サイド寄りだったら、確実にシャナや千早の胸のようになっていたと思われる。
‥‥しかし、罠はライブの後に待ち受けていた‥‥。
汗だくになったシャツを脱ぎ、用意していた着替えのシャツと取り替え、何も考えずに、メロンパンが入っているバックパックへ‥‥。
帰宅してカリもふメロンパンを取り出してみると、なんだか湿っぽい‥‥ああ~~やってもうた~~~orz‥‥。
乾かせばなんとかなるかもと考え、翌日の朝ご飯として食べたが、やっぱり湿気ていて、カリッとした食感は皆無‥‥うわ~ん‥‥。
勿体無い事をしてしまった。
2007年3月 4日
久々に徹カラ
声が出な~い
あい/Love Power/私はアイドル/Lost my music/もどかしい世界の上で/しちゃいましょう~sensitive~
夜はまだまだ続くよ
踊る赤ちゃん人間/God Knows.../ねこにゃんダンス/ホントノキモチ/ホップ、ステップ、ジャンプ/愛においで、逢いにおいで
だんだん、朝が近づいてきた
ハレ晴レユカイ/パズル/鮮血の誓い/冒険でしょでしょ?/DokiDoki!! My Sister Soul/First Kiss/魔法をかけて!
‥‥メンバーの関係でアイマス分が薄くて、まだまだ歌い足りないぞ!!
2007年1月 5日
久々に自宅に帰ってみたら‥‥
ココは、夜盗に襲われた後ですか?
‥‥と言うくらいの崩壊ッぷり‥‥orz‥‥。
思えば、11月からひたすら修羅場。
途中、床座りに疲れて作業机(エレクター)を買ったが、「作業が出来ればイイ」というレベルで、折角増えた本の格納スペースも微妙にすかすか。大掃除をしないまま年末を迎えてしまった。
そして、大晦日。
タイムリミットギリギリになって、即売会装備を引っ張り出し、ダッシュ(結果、マジックすら持って行き忘れTT)。何とか冬コミを終え、そのまま即売会装備を放置して、今度は旅行鞄を引っ張り出して&ひっくり返して、帰省荷物をまとめ、またもやダッシュ。
‥‥そして、年が明けて戻ってきて呆然‥‥。
あぁ‥‥少なくともあと2週間、修羅場は続く‥‥。

