2008年5月 4日
模様替えをしようと思ったが‥‥失敗‥‥
オタクをやっていると、アレコレとモノが増えて、それをまた捨てられない。
日々増殖を続ける、マンガに雑誌にフィギュアにDVDにゲームソフトに‥‥。
収納のキャパはとっくに越え、押し入れから出てきて、居住空間を浸食し続けている。
次々に増築されていく、本棚、フィギュア棚に机。
それでも足りなくなってきたので、今日は思い切って、これまでデッドスペースになっていた部分を再構成して、新しい収納エリアを作ろうとしたのだが‥‥う~む、微妙にアレコレ入らない。
‥‥さて、どうしようか。
このままではどうにもならないので、明日はハンズにでも行って、エレクターかルミナスあたりを買ってくることにしよう‥‥というわけで、今宵はもう少し片付けを‥‥。
2008年3月12日
禁エロゲ・エロ同人誌法時代?
アニメ・漫画・ゲームも「準児童ポルノ」として違法化訴えるキャンペーン MSとヤフーが賛同
■ITmedia News
児童ポルノの単純所持の違法化や、アニメや漫画、ゲームの表現も「準児童ポルノ」として違法化を目指すキャンペーンの署名受け付けが始まった。マイクロソフトとヤフーが企業として賛同。
学園モノのエロゲやエロ同人誌禁止~。熟女モノはOK~‥‥くっ。悪い冗談だ。
それから、Windowsでエロゲ作れなくなったら、別のOSに大移動したりして。
MSやYahooは、自分たちがオタクを転がすビジネスに足を突っ込んでいることもきちんと認識してほしいモノだ。
‥‥それはさておき、まじめに事を考えると、マイノリティとして批判される側のオタクもちゃんと自浄努力しないといけない問題だ。
去年、『同人誌と表現を考えるシンポジウム』で様々な活動について初めて知る機会を得て、「出来れば協力したい」と言う気持ちも生まれたが、それは「大多数の意見」に反対する活動であり、色々と社会的に不利な状態になってしまったりもする。
もし、「キミは表現の自由を守るために矢面に立って戦えるか?」と聞かれたら、業界関係者でもなく、弁護士先生でもなく、普段は単なる社会人でしかない自分にとって、それは非常に難しい現実だったりもする。みんなはどうだろう?
‥‥それにしても、ビッグサイトから出た途端、「同人誌単純所持」でタイーホ‥‥アキバは犯罪者の巣窟で、あそこのゲーム専門店は違法商品取扱店、『TH』も『Kanon』も禁書ならぬ、禁ゲーで有名原画家は皆お縄‥‥そんな世界はイヤだ。
同人誌で生まれる縁もある、エロゲーが元で出来る友達もいる。自分にとって、アンセブファン時代の友人などは「美少女ゲーム」が無ければ、知り合うことすらなかったかも知れない。
世に言う「普通の人」にとって、そんなモノは「汚らわしい縁」なのかも知れないが。
う~む、文章として全くまとまらない。
※このエントリは現時点で自分が知っている情報のみを頼りに書いているため、今後の情報によって、大幅に加筆や修正を行う可能性があります。
追記
ところで、少年を扱った、BL、やおいの類はどうなるんだ?
2008年3月11日
ブログ妖精ココロちゃん
ずっと何かを忘れていて、ふと、とあるサイトを見かけたときに思い出した。
「あ、ココロちゃん入れてなかった」
そう、ブログパーツの『ブログ妖精ココロ』をうちのサイトに載せようと思って、ずっと忘れたままだった。
‥‥というわけで、ココロちゃんをお迎えするために会員登録‥‥って、なんだ、ブログペットと同じアカウントでいいのか~。ゆきぽうさぎを入れたときに作っていたので、そのアカウントでココロちゃんをお迎え~。
‥‥カワユス。
でも、オレの帰宅時間には寝てしまっているようだ。
いつもは左下の方に常駐してますので、遊んであげて下さいな~。
2008年2月19日
HDDVDなくなるの?
HDDVD、風前の灯火‥‥。
約2年にわたって繰り広げられた次世代映像記録光ディスクの覇権争いも、かつて「犬猿の仲」、「水と油」と言われた、SONY+松下の推進するBlu-ray陣営が東芝のHDDVDに対して勝利すると言う結末に落ち着きそうだ。
HDDVDは現行DVDとの親和性の高さ―PCの記録メディアとしての優位性や手持ちのDVDメディアをフォーマット変換無しにHDDVDに記録することが可能(無論、著作権保護がかかるが)―をウリにBlu-ray製品より先に市場に登場したが、最後まで容量が少ない、旧い技術だというマイナスイメージを払拭する事が出来ず、敗北しようとしている。
そもそも、この争いは日本の家電メーカー、MS、Intel等のコンピューター関連企業、ハリウッドの映画会社などそれぞれの企業の利権が複雑に絡み合い、折角訪れた新しい映像時代のスタートに大きく影を落とすことになった。
企業の利権争いから生まれた今回の停滞がコンテンツ業界に及ぼした影響は大きい。
新しいメディアのスタンダードが決まらず、パッケージが右往左往している間も世の中(特にネット社会)は絶えず動き、ファイル交換によるDVDソフト違法流通(4G程度のコンテンツであれば今のブロードバンド環境でも負荷はかかるがやりとりは可能)というコンテンツにお金を払わない層や、さらに「別に見れるのであればYouTubeやニコ動でイイじゃん?」という画質に対して執着を持たない層の人々が多数生まれている。
既にハイビジョン制作(フルHDではない)されているアニメは、DVDという1996年発売の時代遅れのメディアに足を引っ張られ、その本来の魅力を再現できるのは一部の有力コンテンツだけと言う状況が続いている。
TVで放送された品質より低品質なモノでは、敢えてそれを買ってまで再び見る必要もなく、結局、画質にこだわらない層の増加に一役買う事になってしまっている。
「作って出しゃ売れる」という時代はとうに過ぎ去り、今はDVDを作っても売れない冬の時代だ。
春に発売される新劇場版ヱヴァンゲリヲンは、DVDであの美しく書き直された世界をどれぐらい再現できているのか不明だ。結局、BD版を買い直す羽目になるだろう。
この一つの戦争の終結によって、今後、BD版のコンテンツが適切な価格で提供されるようになれば、高精細でモノを見たいというマニア層を呼び戻すことは出来ると思うが、お手軽にコンテンツを視聴することが出来るようになった後の世界で、どれぐらいパッケージメディアが復権できるか、非常に不透明だ。
確かにHDコンテンツを無圧縮でそのままやりとりするのは今のネット環境では難しいが、PCの品質の良い動画コーデックを使うと、かなり小さいサイズに圧縮してAV(≠エロビデオ)マニアではない一般の視聴者にとって充分視聴に耐えうる動画が作成可能だったりする(自分もこちら側に属すると思う)。
利用者不在の争いは、コンテンツ、家電、メディアにとって何を残すのだろうか?
ちなみにこのサイトでは2004年9月に初めてPS3+BD-ROMについて触れているが、既に2008年。両陣営の争いを傍観する結果になり、未だにどちらのドライブも入手していない。買うDVDのタイトル数も数年前に比べたら、激減している(その分、通常放送の視聴を頑張っているが。大変)。買っても1回だけ見てその後は埃を被っていたり、開封すらしてないモノもある。最近、1本のDVDを複数回見たのはTV放送無しの『ストレイト・ジャケット』だけだ。
かつてのエヴァのようにディスクがすり切れる程見たくなる作品が超高精細で見られる日は近いのか?
2008年2月10日
アキバに行ってきたが‥‥
集合しただけで、すぐに別の場所に移動。
あ、ヨドバシで本を1冊買ったか。
‥‥秋葉パセラは既に観光名所と化しているのではないだろうか?
昔は予約無しで行っても全く問題なかったのだが、最近では入店することすら難しい‥‥orz‥‥。
とりあえず、近場のパセラに移動して歌ってきた~。
『BAMBOO BEAT』、『青空loop』、『GO MY WAY!(ゲーム版)』、『Kosmos,Cosmos』、『人として軸がぶれている』、『メグメル~cuckool mix 2007~』、『そしてボクは...』‥‥去年秋の歌が中心だなぁ。
まだ、'08新年の曲は手が出なかった。
2008年1月27日
楠田x隼人
昨日、小池アニキがパーソナリティを務める『小池兄貴&たかみゆきひさの!メジャー缶!』の公開収録に行ってきた。
『メジャー缶!』とは、アニキこと、小池雅也氏とたかみゆきひさ氏によるトークあり、歌あり(アニキがらみなので当然だが)、盛りだくさんの内容で行われるイベントで第1回目は昨年12月22日に徳永愛ちゃん迎えて開催されている(徳永愛は‥‥彼女もアニキを最後に見たイベント前編、後編で見てるんだよね、ちなみにブレイク直前の平野綾も出てて、今じゃ考えられないほどの至近距離だった)。
‥‥つ~か、サイト上のたかみさんの写真、カッコ良すぎじゃありませんか?
一瞬、トレンディドラマ俳優(死語)かと思いましたですよ。
それにしても、生で小池アニキを見るのは、上でちょっと触れているイベント以来、実に2年ぶり‥‥アンセブだったころはあんなにたくさん見に行ってたのになぁ‥‥時の流れのなんと無情なことか‥‥と言うわけで、ホントに久々なのだ。
最近のアニキ関連のネタといえば、この前の冬コミ(C73)の際、1枚寄稿した同人誌のイラストの上にアニキからサインしていただくという快挙(?)があるが、これはその同人誌を作った友人がサインをもらってきてくれた、彼の功績だしなぁ‥‥で、今回のイベントに誘ってくれたのが、そのサインをもらってきてくれた彼だったりする。あ、ちなみにmixiのアニキコミュのコミュ絵はずっと前から拙作だったりするのだ。
‥‥さてさて、前置きはこれぐらいにして、そろそろ本編について書かないとね。
このイベント、昼の部、夜の部があって、1日2回開催、「1回目と2回目のイベントの内容は異なります」な感じだったのだが、昼の部は『音♪劇場』の予約があるので、夜のみ参加。友人は昼の部から参加。
『音♪劇場』の予約が終わってしばらくした後、彼からメールが来た。
「予想していたけど、客層女性ばかりです」
「‥‥???」
急いでHPを見て納得。
「ライブツアー無事終了!「テニプリ100曲マラソン」に挑む、楠田敏之」
という太文字の横に男性が爽やかにほほえんでいる。
ゲストがメインのイベントなんだよね。そりゃ、当然だ。
電話で話したのだが、昼の部は彼我兵力13:1‥‥劇エヴァ('97)ですか?あ、アレは9:1だっけ?
‥‥俺、そんなところに居られるのか?ちょっとだけ不安になってきた‥‥。
会場付近に着いたのは開場30分前の17:30ちょっと過ぎ。
付近には友人と女の子一人しかいない‥‥「ココでやるのよね?」この状況にはちょっとびっくりした。
しばしコンビニで時間をつぶし、開場10分前ようやく整列開始。
‥‥って、ホントに俺たち以外、女の子―いやココは腐女子と言うべきか?―しか居ない。
これからのイベントの阿鼻叫喚ぶりを想像して、内心ガクガク(((( ;゚Д゚))))ブルブルな状態だったが、それでも時はやってくる。いよいよ開場~♪しずしずとお上品に入場。
ちなみに会場は、赤羽橋のパシフィックヘブンという、カフェ兼イベントスペースな会場で―ココはハロプロのファンクラブイベントとかが行われているらしいが(検索で調べた)―綺麗なイベントスペース。
チケット番号は良かったのだが、男2人が前に座るのもアレなので、後ろの方に座った。
俺はアニキをこっそり見られればそれでイイのだ。
つ~か、たくさんの腐女子に「あの男ども邪魔~」って感じの冷たい視線を背中に浴びつづける事に耐えられないと思っただけだ(あ、文脈上「腐女子」とは書いたモノの、そこに来ていたのは俺たちとは違って、フツーの格好をした今時の女の子達で、むしろ可愛かったですよ、普通に)。
遅れてカップルが入って来たので、男は3人になった(自分たちより後ろの席に男性がもヒトリいらっしゃったが、ゲストで壇上に上がったので、あくまでも「関係者」と言うことで)。
男性声優のイベントに来るなんて、人生初体験だ‥‥どんなことになるやら‥‥。
時間になり、イベント開始!!
ステージ上には小池アニキ、たかみ氏とアシスタントパーソナリティでコスプレイヤーの月宮うさぎさん。
ああ~動いてるアニキを見るのは久々。
軽く挨拶と、イベントの内容を紹介して―大半は昼の部にも来ているヒトだったようだが―ゲストを迎える。
楠田敏之さん入場。王子様の登場に沸く場内‥‥あくまでも上品に。あ~、男ばかりのイベントと違って、いいにゃ~。
それからもうヒトリ、声優でミュージシャンの伊東隼人クンもサポートゲストと言うことで登場‥‥彼が居なかったら今回のイベントの成功は無かっただろうが、それは後述。
まず最初のコーナーは事前に撮影してきたムービーの上映&とそれにまつわるトークの『楠田敏之の新幹線バンザイ!!』、ひたすら鉄ちゃん話‥‥青梅鉄道公園の0系新幹線の座席に座って、新幹線の良さ&思い出を語る、語る、語り尽くす。
自分は鉄ちゃんではないが、新幹線は好きだった(というか、幼い頃の思い出がたくさんある)ので、「昔の新幹線は窓が大きかった」とか、「ビュッフェにスピードメーターが付いていた」とか、「簡易紙コップで水を飲む」とかの話はすごく懐かしかった。おもわず、「そうそう」なんて言いそうになったよ。
それにしても、「戦前の新幹線構想である弾丸列車が云々」とか、「鉄道設計技術者の島一族が云々」とか、色々興味深い話が出てきたので、後でWikiでも読んでおこう(鉄ちゃんには常識なのかも知れんが)。
アニキは根っからの東京人のためか、それに関する思い出はない模様。
やっぱり新幹線は否かモノの思い出なのかなぁ~?
鉄道について語りまくった後、昼の部に来たお客さんがアンケートに書いた「ノスタルジー」と言う言葉から連想する言葉を元に伊東隼人クンが詩を作って、それを楠田氏が歌うというコーナー‥‥24時間テレビですか?それ。
即興で作った歌であるため何度か入りを間違え、2人が急遽調整している間に2人をおいて展開されたトークで、月宮うさぎさんが「夏コミで、楠田x隼人の同人誌を‥‥」と散々言っていたが、後ろから場内を見ていて、微妙に動く客席の皆さんの姿が微笑ましかったり。テニプリ好き腐女子で「x」の意味を知らないヒトがどれぐらい居るのだろうか?‥‥興味深い。
わずか1時間程で作詞&作曲された歌は、列車に乗って旅立つ自分と彼女のお話‥‥ちょっと『サライ』ぽいのが、ツボ。俺、このシチュエーションに弱いのよ。どんなに時間が経ってもやっぱり忘れることが出来ない故郷からの旅立ち(追っかけてきてくれる彼女とかは当然居ませんでしたがTT)。
ホント、イイ歌でした。
最後のコーナーは楠田氏による歌のコーナー、アニキ(作編曲)&伊東クン(作詞)が作った燃え(≠萌え)ロック(1番まで出来てないが)を歌う‥‥が、この歌も出来たのが前日で、楠田氏大苦戦。
その間を伊東クンのアドリブ「怖い話」でフォロー(怖い話は途中で終わってしまったので続きが気になる)。
今度はきちんと歌いあげる。いや~、相変わらずのアニキサウンドだねぇ~。で、それを男の人の声で歌うと‥‥コレがイイ!!新発見。是非、完成した曲を聴いてみたい(夏コミで?)。
その後は楠田氏が持ち歌2曲を歌う。お花を持って聴き入るファンの皆さん。イイ声ですにゃ~。
トークあり、歌あり、ハプニング&アドリブありで盛りだくさんだったイベントも終了~。
2時間45分ぐらいのイベントで2500円。構成もしっかりしているし、かなりお得感が感じられた。
会場に来る前想像した「阿鼻叫喚」なんて言葉とは縁遠く、ほのぼのした楽しいイベントだった。
久々に見たアニキは、相変わらず必要最小限のしゃべりで、そこがアニキらしくて良かった。
でも、今回のイベントのMVPは、やっぱり伊東クンでしょ。
2007年12月20日
大晦日の予定は決まりましたか?
‥‥とりあえず、冬コミ最終日ににサークル参加して、その後帰郷。
えりりんの年越しイベントがあることを知ったのが昨日。
参加できるわけもなく‥‥。
まぁ、ミンゴスのイベントじゃないからヨシとしよう。
ミンゴスのイベントがあるんだったら、それこそ今頃必死ですよ。
(当のあの方はドラクエ4にのめり込んでいらっしゃるみたいですが~♪オレもやりたい~。)
♪BGM:PEARL-WHITE EVE/如月千早
※このところ、毎晩午前様帰宅なので、29:59の更新が続いてます。スミマセン。
2007年10月15日
決断を迫られることの多い貴方へ。
メルキオール、バルタザール、カスパーという、3基の人格移植OS搭載のスーパーコンピュータからなるシステムで、Nervのあらゆる機能を統べるすごいヤツなのだが、この「ハンディマギシステム」は、3基の「承認」/「否定」を元に物事を「可決」/「否決」するということしか出来ない(元からそういうおもちゃなのだが)。
普段から『YES』か『NO』の決断を迫られているヒトならば、多少の使い出があるかも知れないが、人生、そう簡単に割り切れるモノでもない。ちょっと考えてみたが、結論が曖昧だったり、複数の選択肢があったり‥‥。
で、この「ハンディマギシステム」なのだが、「デカイ」「安っぽい」「音が悪い」という3拍子そろったトホホアイテム。
コレで1000円以上するのはなんと言いますか、ガイナ商法?
横から見てみると‥‥分厚い。比較対象はiPod touch。
プラスチック感100%でチープさ満点!
「審議開始」とか「サービスサービス」とか「裏切ったのね」などと喋るのだが、折角3人の音声を使っているのに、スピーカーがショボ過ぎて、音が割れまくり‥‥。
‥‥いやはや、なんと言いましょうか‥‥ちょいネタとして使おうと思ったのだが、予想を上回るトホホアイテムなので、持ち運びたくない無いカモ~。
♪BGM:空しき流れ/鷺巣詩郎
2007年10月14日
週末はずっと大掃除‥‥だが。
土曜・日曜とずっと大掃除をやっていた。
さながら地層のように積もったオタアイテムを地道に掘り返していく。
いつも捨てられない俺だけどこれ以上はどうしようもないので、まずは雑誌から廃棄廃棄。
ファミ通、REX、コミックハイ‥‥。
それから、使いもしないのに残っている印刷所のマニュアルに、終わった即売会のチラシ‥‥ブリスターパックにコレクションフィギュアの箱‥‥着なくなった服に2世代前のマザボ‥‥散らかるわけだよ‥‥。
ちぎっては投げ、ちぎっては投げ‥‥ひたすら処理し続ける。
だが、予想通り万国共通のパターンに。
作業の途中見つけた、ちょっとだけ懐かしいマンガ・同人誌を読みふけってしまう‥‥。
‥‥読書(マンガ)中‥‥
‥‥読書(同人誌)中‥‥
‥‥読書(資料本)中‥‥
‥‥はっ、い、イカン!
何度もこんな事を繰り返したモンだから、要るモノと要らないモノの仕分けが終わった程度で、根本的に片付いたとは言い難い状況。しかも今回の主目的だった模様替えも果たせず。次の週末まで持ち越しだ。
終わるまでは居間で寝るしかない。
‥‥トホホ。
2007年9月 1日
MP3目覚まし
Mミンゴス
Pプリティー
3‥‥
目覚まし!!
‥‥コホン。サンコーレアモノショップでMP3clock(USB接続MP3アラーム目覚まし時計)なるものを買ってきた~。
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お好みのMP3ファイルでさわやかなお目覚めを‥‥らしい。
即座にアレを目覚まし化しようと思い立ち、購入、2,980円也。
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こんな感じの至ってふつ~な外観。
結構かっこいいではないか。
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後ろのふたをカパッと開けると、USBケーブルが巻かれておさまっている。
それを引き出して‥‥。
そして、ココロスキャンのおまけCD(個人的にこちらが本編だが)『スキャミンのあんなボイス★CD』からネコミンゴスの声をセレクトして、編集‥‥。
目覚ましから、ネコミンゴスの声が‥‥超カワユス。悶絶。
コレでオレの朝は安心だだだだだだ!!
♪BGM:スキャミンのあんなボイス★CD~ネコの日常編~/今井麻美

