2009年12月25日
ドリル脱出。
2009年9月 3日
NEEDLESSゴス
ソルヴァたん登場~!!(先週は仕事で帰宅難民だったため、今回はTVK版視聴)
今回はセリフ殆ど無かったが、ミンゴスの名前がキャスト1ページ目に出てる~(あ~、味方キャラだからだが)。来週は(と言っても、MXTVは今宵だが)過去編っぽいので、セリフがたくさん聴けそうで楽しみナリ。
NEEDLESSはアニメで知って、原作は?と思ってamazonで見てみたところ、絵がなじみやすくて女の子がかわいかったので、速攻まとめ購入。
個人的には梔がいいかなぁ~。もちろんイブも良いけど。
04年か‥‥ずいぶん前からやってんのね~‥‥と思ったと同時に、「この絵、どこかで見た(<特に目がーーになっている絵)、つ~か、作者名どっかで見た」と思って、作者の今井神さんのサイトをチェック。
あ~!!あんごろもあちゃん~(ナツカシスー)。
CG-Onlineで連載されていた、「地球制服を目指す恐怖の大王な女の子(<ちっちゃい)」が主人公の漫画。PC用語をいつも怖いモノだと勘違いして、じょ~とお漏らしするオチが付く2ページ連載。単行本も買ったなぁ~(同人誌版は買ってない)。
‥‥というわけで(何が?)、BD版も購入決定~。
‥‥で、本日そのBDプレイヤーを買ってくるわけだが‥‥。
2009年3月19日
シャナXVIII読了、そして、電撃RPG
‥‥ようやくシャナXVIIIIを読み終えた。
‥‥といっても、ストレイトジャケット8を読み終えてから読んだだけなので、XVIIIを読むのにそれほど時間がかかったわけではない。むしろ、「シャナ捕らわれ状態」で不完全燃焼だった前作よりはサクッと読み終えられたと思う(「シャナ」って、悠二に感情移入できないんだよなぁ‥‥)。
いよいよクライマックス、一気に大団円?
‥‥って、まだ「約束の二人」も出てきてないし、キアラもサーレも1冊を費やして書いたキャラなのに出てこないなんて無いだろう。
そして、なにより「姐さん」マージョリーが復活してない。
XIXでは終わらずに、もう2冊、XXぐらいまでは行くのかなぁ‥‥。
そして、読み終えたところにコレが届いた。
『電撃学園RPG Cross of Venus』‥‥。
ねんどろいどぷちが欲しくて手を出したわけじゃない、決して。
やる時間、あるのか?
♪BGM:オレンジ/逢坂大河・櫛枝実乃梨・川嶋亜美
シャナの事書いてたはずなのに‥‥
2009年1月23日
苦節11ヶ月‥‥
ようやく、シャナXVIIまで読んだ~。
つまり、リアルタイムに追いついた~。
本編17巻+0+S+S2‥‥長い道のりだった‥‥。
それにしてもびっくりの展開、最新XVIIは割と地味目なお話しだったけれど、次からはいよいよ最終決戦(?)。
ドキドキしますなぁ~。
とりあえず、シャナはリアルタイムに追いついて次巻がない状態なので、ずいぶんご無沙汰になってしまったストレイトジャケットの続きでも読もうかな~。
♪BGM:緋色の空/川田まみ
シャナ曲では最初のOPだったコレが一番印象深いなぁ。
あ?シャナMとか言うのがあるの?
でも、入手不能なんだろうなぁ‥‥。
2008年8月 3日
さようなら、なのだ。
―ギャグ漫画の巨星、赤塚不二夫先生逝く―。
漫画家の赤塚不二夫氏死去(iza) 「おそ松くん」「天才バカボン」などで知られる漫画家の赤塚不二夫(あかつか・ふじお、本名・藤雄=ふじお)さんが2日午後4時55分、肺炎のため東京都内の病院で死去した。72歳だった。旧満州(現中国東北部)出身。自宅は東京都新宿区。葬儀・告別式などは未定。
先生の全盛期に楽しんでいたのは自分たちよりもう少し上の世代だと思うけど、それでも何度も再放送やリメイクされた『天才バカボン』、『おそ松くん』、『アッコちゃん』‥‥楽しませていただきました。
病を患った晩年は寝たきりだったが、どんな夢を見ていたのだろう?
生きたいように生きた結果、ある意味満足できたのではないだろうか?
本人や周りの人でないため、真実は何もわからないが。
どうなんだろう?
「コレでいいのだ」「レレレのレ?」「シェー!」
最近の若者は知らないかも知れないが(実際「知らない」と言われ、ジェネレーションギャップを感じた)、自分たちやそれより上の世代の人たちには、思い出としてずっと残っていくと思う。
<このトト子ちゃん、かわいいなぁ~。
2008年7月10日
ローポリで‥‥行けない?
相方から「ローポリにしなさい」というお達しが出たので、今まで作ったモノを一旦破棄して(髪とかローポリな部分は流用する予定)、作り直すことに‥‥(このタイミングでこんな事してて大丈夫なのか?)
「そういえば、昔『ローポリモデリング』って本、買ったなぁ~、当時はあまり理解できず事細かく読まなかったけど、メタセコの使い方を一通り覚えた今こそ読むべき」と思って、探して見た‥‥だが、無い。
‥‥何処に行ったのさ?
仕方なく、あまぞろうと思って検索‥‥ありゃ。絶版。
そして、凄い値段が付いている‥‥1万8千円‥‥orz‥‥。
部屋はちゃんと片付けないといけません‥‥orz‥‥。
‥‥っていうか、こんな事に時間を掛けるならば、とっととモノを作れということで。
しかたないので、他の資料に頼るか。
‥‥って、7月末発売か~。
とりあえず暫定モデルをとっとと作ろう。
2008年2月20日
シャナ買ってきました~
2008年1月21日
ストレイト・ジャケット4、読了~
3→4は続き物なので、スルスルと風呂x2で一気に読み切った~。
おかげでふやけてしまった(笑い)。
昔の作品だから、あらすじを書いても問題ないかなぁ?
第3エピソード『THE REGRET』だが、レイオットとカペルテータの出会いのお話し。
2人が共同生活を送るようになった原因の事件についての顛末。
カペルが何故、CSAとして生まれて来なければならなかったのか?
作者が「第3のヒロイン」と呼ぶ、フィリシスの登場(レイオットにとっては一番旧いヒロインなのだが)。
―第1巻からそれとなく触れられてきた「レイオットとカペルの過去」を明らかにする、物語の全体においても重要な位置を占めるであろうこのエピソードは、最終的に「レイオットが魔族化したカペルの両親を討つ」という結末で幕を閉じる―。
これまでのエピソードでは魔族という完全な悪(元はニンゲンだという部分は置いといて)の討滅が目的で、「読後爽快」な感じが強かったが(レイオットはいつも憂いているのだが)、今回は駆け落ち、腹違いの姉妹、それに対する嫉妬、親による裏切り、近親相姦―肉親同士のあらゆる負の感情に満ちていて、結果的にカペルテータ以外の全てのフェルナンデス家関係者は死んでしまい、生まれ育った(と言ってもカペルは家の外に出たことはなかったが)村は壊滅という救われない結末を迎えた。
過去の話でなければまさに救いようのない話だが、最後に書かれているレイオット&カペルの誕生パーティーの下りでカペルが口にした「.........ありがとう」と言うセリフに、「あぁ、カペルの時間も進んでいるんだなぁ」という事を感じて、読者も救われる。
読み終わった直後は、「カペルの母様まで魔族化する必要も無いんじゃ?」とも思ったが、もし、彼女が魔族化せずに死んでいたら、おそらくカペルはその墓を守って、静かに消えていく運命をたどったと考えられるので、やっぱりこの形が正しいのだろう。
ますますこの先を読むのが楽しみなのだが、『グランプリ特集2月号』が届いたので、ちょっと読み進めるのを止めてそちらを読もう。この調子だと、あっという間に全巻読み尽くしてしまいそうだからね。
う~ん、イマイチな書評だなぁ。
‥‥読書感想文レベル?
2008年1月16日
ストレイト・ジャケット大人買い?
『オモイデノスミカ ~THE REGRET/FIRST HALF~ ストレイト・ジャケット3』読了~。
アニメから、それも声優さんからという完全に邪道で外道な入り方で、原作バリバリのファン、作者様のファンにはちょっと申し訳ないのだが、原作に出てくるそれぞれの登場人物に惹かれて、どんどん深みにはまっていきそうな感じだ。
‥‥3が終わりそうだったので、帰りにいつもの本屋で買おうと思い立ち寄ったのだが‥‥何故か、4と5だけが売っていない。仕方なく、かなり久しぶりに近所の書店(近所で品揃えも豊富だが、駅から逆方向になるので滅多に立ち寄ることはない)で物色。その書店はライトノベルも豊富にそろえており‥‥あったあった。『ニンゲンノカタチ』から(多分)全部あるよ~。
中途半端に買って、またこんな事にならないように‥‥残りをまとめて買ってきた。
620+660+620+560+620+580+580円‥‥締めて4,240円也~。
大人買いだ、大人買い。大人万歳!!
‥‥って、コンピュータの技術書1冊でこれぐらいの金額は楽に行くし、ゲーム1本の値段にも満たない‥‥。
いや、でも読みたいときに読みたいモノが読める。これは幸せなことなのだ。
深く考えるのは止そう。
新しく書架に加わる7冊。
1~3+7冊なので、10冊。
あれ?原作最初では5巻とか言っていたような‥‥って、そんなモノは破られるためにあって、ずっと続いてほしいモノである。
しばらくの間、入浴タイムはこれで過ごせそうだ(入浴中にしか読まないので、進みは遅い、そして、時々のぼせて時々風邪をひく)。
あ~、コミケカタログのマンレポも読まないとなぁ‥‥。
なんで、本屋をさまよったのかというと、amazonで検索したところ、4は中古しかなかったからなのだ。
amazonにあれば、こんな寒空の下、彷徨ったりはしない。
2007年12月28日
仕事納めと本のお話し
今日は仕事納め。
例年のようにちょっとだけ残った仕事を片付けて、身の回りの掃除をして、とっとと帰宅‥‥。
その前に、いつもの本屋で、『怪物王女』のおまけブックカバーが付いている『月刊少年シリウス2月号』を購入。
姫、素敵です!!「フフン」
フランドル可愛いよ~「ふが」
あと、DTMマガジン増刊の初音ミク本。来年はちょっとやってみたいと思うが‥‥。
それから、服が不足していたので、買い増し。
帰宅して相方とメッセンジャーでこれからの予定について軽く打ち合わせ。
結果は‥‥後ほどサイトに載せます。ふう。
‥‥ナントカ今年もお仕事勤め上げました。
割と充実した1年だったカモです。
来年はもっといいことがあるといいな~。
お疲れ様、会社員のオレ。
そしてこれから修羅のオレに変わる‥‥うおぉぉぉぉ!!!!
♪BGM:Ievan Polkka/初音ミク

