2007年4月25日
地球の平和を守るため~
千早:‥‥アイドルになったのではありません!!
美希:千早さん、機嫌わるいの?
千早:‥‥
春香:あ、横からの写真って珍しいですね‥‥てか、私の写真無いですよ?
すらP:‥‥あ、たまには横顔もいいかなって‥‥
春香:そうですね♪今度は私もおねがいしますね
美希:あ~、このワンダーモモの衣装って、体のラインが目立つの~。
千早:ぎくぅ!!
美希:???
亜美:に~ちゃん、腹減った~。新しい衣装だ~、イイなぁ~。
真美:あ~、この写真だと、千早ね~ちゃんのナイチチッぷりが、きょじつにあらわれるねぇ~。
亜美:それをゆーならにょじつだよ、真美~。
真美:あ、そっか~。
千早:‥‥くっ!!
千早さん、いつもいつもネタにしてすみません。
‥‥というわけで、アイマスカタログ第4号、リリース。
―1987年、日本中を震撼させた(嘘)、765プロが送り出した、最初の、そして伝説のアイドルが身にまとったコスチュームが21世紀の現代によみがえる―。
これが、ワンダーモモコスチュームだっ!
自分の世代で知らない人はそんなにいないだろうけど、『ワンダーモモ』とは、1987年ナムコが発売したアーケードゲームのタイトルであり、そのヒロイン。
=年寄りの戯れ言 ココから=========
物語は「ナムコシアター」という小劇場で繰り広げられる活劇内での出来事で、「一見ごく普通に見える女の子であるモモだが、実は惑星ロリコットからやってきたワンダーモモという戦士。今日も悪の組織ワルデモンの怪人を必殺のキックとワンダーリングで倒していく」という設定になっている。
架空のアイドルである「神田 桃」がモモ&ワンダーモモを演じる「劇中劇」がゲームとして作られているわけであり、さらに「神田 桃」という名前はゲーム中には一切登場しない。
ゲームでは舞台というギミックが視覚的に表現されてはいるモノの、どこからどこまでが現実なのかわかりにくい(どっちも架空なんだけど)、『うる星やつら』などに代表される80年代っぽいテイストがあふれている作品―といったら言い過ぎだし、書いている本人も、何が何だかよくわからなくなってきたので、これ以上はこの変な感覚には踏み込まないことにする。
(実際には当時の自分が細かい設定まで知らなかっただけなのかも知れないが、インターネットなどわれわれ一般人が使えるような時代ではなく、パソコン通信も数百bpsという時代、当時、情報は慢性的に不足していたのだ。)
ちなみに、ワンダーモモは当然、このサイトの趣旨である「魂狩られキャラ」としてずいぶん昔に登場している。
さらに、ワンダーモモの歌を桃井はるこが『ワンダーモモーイ』として歌ったときは個人的に大喜びしたのが懐かしい。
当時のワンダーモモテレカ(再掲。初回はワンダーモモーイの時)。ぼろぼろにしてしまったオレって、バカだなぁ‥‥。
=年寄りの戯れ言 ココまで=========
すらP:美希、ワンダービームのポーズはそれじゃないぞ!!
美希:プロデューサー、目が血走ってて怖いの~。
![]()
すらP:ヨーシ、うんうん、ヨーシ。美希は何着ても似合うなぁ‥‥。
美希:ホント?美希、頑張っちゃうの。
すらP:ワンダー武者ちはや~!!
千早:‥‥プロデューサーの趣味ですか?
すらP:はっきり言おう、その通りだ!!
千早:‥‥このヒト、危ない‥‥
すらP:いや~、伝説のアイドル、モモちゃんを育てた高木社長の下で働けるなんて、オレ、ホント、しあわせモノですよ~。
社長:おぉ!そういってくれると、私も嬉しいよ。
すらP:あの伝説の公演、忘れられませんよ~。
社長:そうそう、あの日は確か‥‥
千早:‥‥こんなプロデューサーの下で働く私なんて‥‥くっ‥‥
[Today's Tune:ワンダーモモ]
追記
‥‥あぁ、何書いているのか、支離滅裂すぎるよ、オレ。








コメント