2005年11月10日

雪歩、亀進行。そして‥‥。 ~第14&15回~

カテゴリー名、「アーケード」から「アイマス」に変更~。
90%アイマスだからねぇ。

雪歩:‥‥プロデューサー、最近、出勤されてますか?

すらP:ゆ、雪歩。
   何を言うか、先週は2回、今週は‥‥まだだ。

雪歩:‥‥忙しいんですか?

すらP:ま、まぁ、微妙に。

すらP:あ、アレだ。
   服描きたかったからだよ。

雪歩:あ、そういえばホントです~。
   とうとうステージ衣装ですね。

すらP:例によって、ちょっとしか表示されないわけだが。

雪歩:ううっ‥‥残念。
   ‥‥オーディション受けてきますぅ~。

雪歩:頑張ってきました~。

すらP:お疲れ様、2位通過、2万5千人増か。
   343194人、次まで356806人。

雪歩:うう、ちょっと考えないといけませんね‥‥。

すらP:む~。

悩みつつも「終わらせたくない」という「未練たらたらプレイ」をしていたら、遂にやってしまった。
初のバッドコミュニケーション

うあ~~ん。

雪歩:はぁ~、レッスン終わりです。
   次は、お仕事ですね~。

すらP:次の予定は、TV組収録だ。
   頑張ろう!

雪歩:はいっ!

このところノーマルコミュニケーション続きで、思い出の数が足りない悪循環に陥っていた。

かわいい娘には‥‥甘々になる‥‥という、情けない属性を持つすらりんPことオレは、「正直なところ、雪歩の育成には向いていないのかも知れない」とか色々悩んでいたわけだ。

そこで発売された「アイドルマスタープラチナアルバム」を読んで、色々策を練って‥‥というか、こういう選択が来た場合は出来るだけプロデューサーとしての威厳を保つため強めの答えを意識して選択しようとか考えていた。

雪歩:プロデューサー、なんだか、今日はカメラの人と感覚が合わないのですが‥‥。

すらP:むむ、とにかくリテイクだ。

雪歩:そ、そうですね。

―これまでアイドルとして成長してきた雪歩は、自分の感覚でいつものカメラマンとの違いを的確に指摘していた―

それに引き替え、本での事前情報で必要以上に自分の思うとおりでない選択をしてしまった自分は‥‥。


すらP:(それでも、選択肢を前にさんざん悩む。どう考えても、この選択肢はオレには選べない、でも‥‥。)

すらP:「指示通りにやろうよ」

雪歩:‥‥ううう‥‥。

‥‥結果、最悪のバッドコミュニケーション。



自分を捨ててまで選択して、この有様‥‥はぁ~~、俺、リアルテンションダウン
スマン、雪歩‥‥やっぱり次からは、自分の思うようにやろう。

‥‥現在のファンの数、344439人、残り7週、必要なファンの数355561

yukiho_stage_l.jpgあ、とりあえず、ステージ衣装アップ。

‥‥ステージ衣装描きとリアルテンションダウンで更新が止まっていたわけだ。

[Today's Tune:9:02pm/三浦あずさ]

Credits

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