2004年4月30日

Aylton Senna Memorial 7

さて、運命の日まで時間も残り少なくなってきました。
諸般事情で昨日アップできなかった分もアップ。

今回のお題は『1993、雨のドニントン』

1993年、ウィリアムズのマシンは相変わらず速く、
頼みの綱のホンダエンジンを失ったマクラーレンは
到底ウィリアムズに太刀打ちできない‥‥と思っていた。
セナもウィリアムズ入りを目指したものの、プロストの拒否により
マクラーレンか?アメリカのCARTか?プロストのように1年浪人か?
と周囲をヤキモキさせていた(結局シーズン途中まで、1戦ごとに契約する形になった)。

だが、1993年型マクラーレンMP4/8はコンパクト且つ、ハイテクで武装されたマシンで
セナの実力を見せ付けるいくつものレースを見ることが出来た。
その中でも、『伝説のオープニングラップ』と呼ばれるようになった、
第3戦ヨーロッパGP@ドニントンパークサーキット。

初戦2位、2戦目優勝で、予想に反しランキング1位で迎えたセナだったが、
エンジンパワーがなく、予選では苦戦して4位に終わった(この年、PPは最終戦豪州GPのみ)。

スタートはそれなりの出足を見せ、一瞬3位にあがりかけるものの、もっと出足の良かった
ベンドリンガー(ザウバー)に抜かれ、シューマッハにも追い出される形でかわされ5位に落ちた。
「あぁ‥‥」

だが、そこから『伝説』の1ラップが展開されることになった。

雨でコースが濡れているのもかかわらず、前の4人とは全く違うラインで、
ベンドリンガー、ベネトンの新進気鋭の若手だったシューマッハをパス。
続けてプロストと同じマシンを駆るウィリアムズのヒルをもパス。

残るはプロストのみ――。

一気に後ろに付きヘアピンでまたも違うラインを取りプロストをも抜き去った――。
たった1周で4台抜き――。
最近の『予選失敗>最下位スタート』ルールで、上位のマシンが後方スタートになってしまい、
下位チームの車を一気に5、6台まとめて抜くということは珍しいことではなくなったが、
トップ争いでのそれはまさに『伝説』といえるラップだった。

雨で滑りやすいコースでセナのラインだけが他のドライバーと違い(他の人が走っていないから水がたまりすべり易い)、
そこにセナだけが見えるレールがあるかのような走りだった。
あのレベルの走りは後にも先にも見たことが無く今日に至っている。

2004年4月29日

ぴたたん~。


ゼノサーガフリークス、購入~。
内容は‥‥。

まぁ、「ふたりのぜのぴったん」が聴けるからそれでイイのだ~。

♪ぴったん たんた ぜのぴったん~。

ゼノ2体験版もあるのだが‥‥やっぱり前のままのキャラのほうが愛着がもてるよ~。
コレはきびいしいぞ~。シオンの声もなんかキャラに引っ張られて大人っぽい感じがするし。

[Today's Tune:ふたりのぜのぴったん/シオン・コスモス・モモ]

2004年4月28日

Aylton Senna Memorial 6

まだまだ続きます。

本日のお題は『セナとシューマッハ』

――かつての天才と現在の皇帝――どちらが優れたドライバーであるのか?
それは永遠の謎であり、今となっては人それぞれの主観に基づいたものとなってしまう。

ただ、F1に限らずスポーツの世界というのは
「かつての王者が年老いて行き、若い挑戦者に破れ、そして去っていく」
という形で世代交代を行い、歴史の歩を進めていくのが普通だ。

たまに王者のまま引退するものもいるが。
F1にもかつてのジャッキー・スチュワート(ティレル)―1973年、3度目の王者に輝き、そのまま引退。
後を継ぐはずだった、フランソワ・セヴェールは、スチュワートの引退レース(になるはずだった)
USGP予選で悲劇的な事故死。

そして、セナ直前の2人―。ずっとセナと戦ってきた、マンセル(1992)とプロスト(1993)。
2人ともウィリアムズでチャンピオンをとり、そのまま引退(マンセルはCART参戦、その後もF1で数戦出走)。
つまり、セナが死ぬ前の2年間はチャンピオンが翌年敗れることなくF1を去っていくという、
スポーツマンシップ的にはありがたく無い事態が発生していたのだ。

そして、94年。
最強といわれながらも、レギュレーション変更でバランスの崩れたウィリアムズは、シューマッハのベネトンに勝てない。
初戦、2戦目ともにセナリタイア、シューマッハフルマークでその差20点。
「セナ、なんか元気ないな。でも、今年の夏は盛り上がりそうだ。」
‥‥と思っていた矢先だった。

シューマッハの目の前で突然還らぬ人になってしまったセナ。
永遠に追い抜くことの出来ない存在になってしまった。
記録は抜けるが、いつまでも「セナが生きていたら」という言葉が付きまとってしまう。

「どうしてこんな形で」シューマッハが誰よりも悔しく思いをしたことだけは事実だ。
そしてその悔しさと同じぐらい悲しかったことは、シューマッハが2001年イタリア・モンツァで
セナの41勝に並んだときに見せた涙で全世界が知ることとなった。

出来ることならば、プロストとセナが長い確執から最後に和解したように
歳を取ったセナがシューマッハに抜かれて「今日はいいレースだった」と言って
引退する日を見たかった。

2004年4月27日

Aylton Senna Memorial 5

1992年、モナコGP

モナコマイスター・セナ。
世界3大自動車レースのうちの1つF1モナコGP(他の2つはIRLインディ500、スポーツカーのルマン24H)。
欧州の貴族文化を漂わせる由緒正しきGPにして、
狭いガードレールの間を潜り抜ける、もっともドライバーの腕が問われるGP。
そのモナコGPを最も多く制したのがセナ。

その年はウィリアムズ車の著しい進歩によって、ナイジェル・マンセルが開幕5連勝していた。
マクラーレン・ホンダのセナは車のバランスが悪く、急遽投入した新車MP4/7Aの戦闘力も高くなく、
モナコGPでも苦戦を強いられるわけだが、何が起こるかわからないのがモナコ、
なんと、残り8週でトップを行くマンセルのタイヤにスローパンクチャー(タイヤの空気漏れ)が発生。
急遽ピットインして、タイヤ交換を行うマンセルだが、その間にセナがトップに立つ。

車の差は明らか、普通のコースではあっという間に抜き返されていただろう。
だがそこはモナコ、セナのテクニックで抜かせない。
結局0.2秒差で抑えきったセナが優勝。
ホンダのスタッフが泣いて喜んでいたのが印象深かった。

その年(セナとしては)わずか3勝1ポールにとどまったが、
モナコだけは女神がセナに微笑んだような気がした。

2004年4月26日

Aylton Senna Memorial 4

セナを語る上で、外せないのが
4度のワールドチャンピオンに輝いたアラン・プロストとの確執だろう。

プロストは、若い頃こそ「飛ばし屋」だったが、
1985年の初タイトル以降、
『シーズンを通してここぞというときに勝ってチャンピオンをとる』
というスタイルのまさにプロフェッサーだった。

■1988年以降のセナ・プロスト
1988年にマクラーレンホンダでチームメートになる
1988年ポルトガルセナ幅寄せ事件
1989年イモラセナ裏切り事件
1989年鈴鹿プロストシケインドア閉め事件
       セナ出場停止騒動
1990年フェラーリとマクラーレンに分かれる
1990年鈴鹿セナ第1コーナー押し出し事件
1991年フェラーリプロスト不調>解雇
1992年プロスト休養
1993年プロスト、最強のウィリアムズルノーへ、セナとのチームを拒否
1993年最終戦オーストラリアでの和解

1994年、イモラで引退してコメンタリーブースにいたプロストにセナ。
      「アラン、君がいなくて寂しいよ」
      それが、二人の最後の会話になってしまった。

1989年鈴鹿のプロストドア閉め事件について。
シケインでプロストとぶつかった後、セナはピットでノーズを取り替えレースに復帰して、
恐るべきスピードで首位を走っていたナニーニ(ベネトン)を抜き去り、
トップチェッカーを受けたのだが、セナは失格にされ、
挙句危険なドライバーという事で翌年の参戦が危うくなるという事件が起こった。

当時FIA(世界自動車連盟)の会長は
プロストと同じフランス人の「JMB」ことジャン・マリー・バレストル。
自分としては「フランス人許すまじ」という心境だった。

「一人でブラジルからやってきて、欧州文化と戦っているセナ」
「アジアの端っこの国からやってきて、最強エンジンを作っているホンダ」
(ホンダもレギュレーションで散々いじめられた)
‥‥この組み合わせだったからこそ、あれだけ訴えるものがあったのではないだろうか?

ちなみに、同じ「JMB」の名を持つフランス人でも
スーパークロス(アメリカのモトクロスバイクシリーズ)の
「ジャン・ミシェル・バイル」は好きだったなぁ~。

結婚しました

‥‥いや、コレでのことですが‥‥。

さて、PS2初の『ドラゴンクエスト』である『V~天空の花嫁~』。
やっぱり面白いのう~。

堀井雄二先生は
「今回はフローラとの出会いのシーンも入れてみたので、
 結婚相手を選ぶとき、ビアンカでなくフローラを選んでも云々‥‥」
と某誌のインタビューにて語られていたが、
今回のほうがありえない。

なぜならば、PSの『VII』以降採用されたパーティー会話システム、この存在が大きい。

一緒に冒険している仲間との会話が楽しめるシステムなわけなのだが、
ビアンカと子供の頃に一緒に冒険したり、結婚相手を選ぶ直前に一緒に冒険して
いろいろ話していると、どんどん感情移入してくる。

結婚に必要なアイテムを得る前後のビアンカの反応を聞いて、
それでもなお選ばないなんて、なかなかのへそ曲がりだと思うぞ。

ちなみに12年前の自分はへそまがりだったよ~。

2004年4月25日

Aylton Senna Memorial 3

あの日から10回目のサンマリノグランプリが終了した。

制したのは10年前と同じ、ミハエル・シューマッハ。
くしくも’94以来の開幕4連勝となった。
また、BSタイヤの優勝数が歴代2位のダンロップに並んだ。

あの日の表彰台はまともに見れなかったが、今日はのんびりしたムードだった。

■1歩、もう1歩!

セナのメモリアルレースでの初優勝が期待された、
初ポールのB・A・R-HONDA ジェンソンバトンは2位。
最高のスタートダッシュから1stスティントは粘りきったものの、
ピットでシューマッハに抜かれ、2nd以降は独走を許した。

チームにとっても、彼にとっても通算の最上位であるのだが、なんとなく悔しい。
初表彰台であれだけ喜んだが、2位で悔しいと思えるようになった。
それこそが、ステップアップだと思う。
シューマッハの優勝インタビューはバトンのことばかりだった。

‥‥次がある、1歩1歩積み上げて行って、今年中には!!

琢磨は残り5週で8位走行中、派手なエンジンブロー。
う~む、何で持たないのか?せめて走りきって、入賞してほしかった。
ちなみに、ラルフ、また「やってもうた」の審議中ランプ、出場停止にリーチ?

[Today's Tune:Truth21c/T-SQUARE]

2004年4月24日

Aylton Senna Memorial 2

セナといえば、ポールポジション。
強豪がタイムを出し合う、スリリングな予選の最後に
ズバッと最速タイムを塗り替えて、いつもの指定席を奪う――。

プロストやシューマッハと違い、ファステストラップ取得数が少ないのは、
『ポールから独走、誰も届かなくなったと見計らって、最後はクルージング』
それがセナスタイルだったからだ。

(追記―セナがいた当時は、給油が無く、タイヤ交換も少なく、
レース終盤の車が軽くなった後のニュータイヤで好タイムが出やすかった。)

――セナとともにあったホンダエンジンが
最後にポールを取ったのは12年前、1992年のセナ。
そして、彼の没後10年目のレースで、ようやくトップに還って来た。

ジェンソン・バトンポールポジション獲得!

シューマッハの開幕連続ポールを3で止めた!しかも、敵地イモラ。
シューマッハの小ミスに助けられたとはいえ、
シューマッハがアレだけのプッシュを見せたのは今季初だと思う。
それを引き出して、なお優ったのだからその価値はとても高いものだ。

ちなみに琢磨は7位、最終スティントで少しミスがあったのが惜しい。
ミスらなければ、5位はいけたと思うが、それでも4列目だ。

さあ、明日の決勝が楽しみになってきたぞ。

ゆめりあん~

アニメ、『ゆめりあ』、買ってキター。

‥‥感想、アホだ、このアニメ。
ナムコ好きならニヤリとする場面あり。

モモーイガンガレ

久々に(?)、momoi.comに行ってみた。
最近、ライブ後に『見に行ったよ~』程度の書き込みにしか行っていなかったなぁ。
‥‥とか思いつつも、BBSを覗く。

‥‥なんだか「事件」があった模様。
どうやら、ある投稿者が、「何で回答が無いの?」と書いて、
はるこちゃんが「ごめんなさい」と書き込んだことに端を発するようだ。


‥‥質問しちゃまずかったかなぁ‥‥?
 『ねねこ、ナゾについて質問したぞ‥‥困ったのだ~』‥‥じゃない。

‥‥そう、俺の前回の書き込みも「回答を期待した質問」ってことになるのかなぁ‥‥。

周りの「良かった」という書き込みの中、少しでも変わった事を書こうと思っただけ‥‥。
ん~、たしかに、少しだけ「レス、かすらないかなぁ」とか期待しなかったわけではない。
でも、ファンだからこそほんの少しのコミュニケーションの機会にかける気持ちも‥‥ダメ?


う~ん、ひとしきり悩んだ‥‥ということで今宵は、
「私は、何故『桃井はるこ』を応援しているのか?」という事について考えてみる。

何度か語ったかもしれないが、始まりは『こんがりナースステーション』。
そこで聞いた彼女の思いや『自分史』。
イベントで、自分のことを必死に話す彼女。

それから、握手会やサイン会で、俺(達)のこまごました思いを真剣な目で
いちいち(<いい意味で)きちんとうなずいて(手を握って‥‥ぽ)、聞いてくれた彼女。

そんな、モモーイだからこそ好きになって、応援している。
BBSでの呼びかけ方も「桃井さん」から「モモーイ」になって、いつの間にやら「はるこちゃん(‥‥ぽ)」。

忙しくてBBSに返事が書けなくても、言いたい事をいいにくくなっても、
‥‥今でもきっと変わらないその思いがあれば、イイと思う。

(そこが公式であるからいろいろあるさね、自分だって知人が見てたら、かけないことばかり書いてる)

‥‥最近、どんどんメジャーになって、イベントやHPに来る人も増えて、
モモーイやアニキと直接話したことの無いファンの方のほうが多いかもしれない。
ほんの少しの時間的差でしかないのだが、自分は本当に運が良かったのだと思う。
先にファンになった(目をつけた)人たちが偉いというわけでなく、単にタイミングが良かっただけなのだろう。
‥‥その幸運に本当に感謝‥‥。

UNDER17のお二人の「人となり」でなく、その音楽性に注目されている方もいるだろう。
でも、お二人の『話す姿』を見れば、もっとファンになると思うよ、ライブに行こうゼ!!

2004年4月23日

Aylton Senna Memorial

「なんでなんじゃ~!!」

深夜にもかかわらず、僕は周りの迷惑も鑑みず、大声で叫んで、それから泣いた。
自分にとって、唯一絶対のアイドルだった人間に訪れた突然の死。
どうしていいのかわからずに手当たり次第、周囲のものを床にたたきつけた。

自分だけでなく、日本、ブラジル、そして、あのサーキットで、
世界中が泣いた日――あれからまもなく10年――。

今日から、アイルトン・セナ没10年メモリアル特別編として
運命の日である5月1日まで、何らかの形で文章を残そうと思う。


今日、2004 F1サンマリノGP(Imola/Autodromo Enzo e Dino Ferrari)が開幕した。
毎年この季節に行われる、セナが逝ったGP。

10年前、1994年のサンマリノGPはまさに悪魔に魅入られたかのような最悪の3日間だった。

10年前の出来事はまた別の機会に触れることとして、
あれから10年過ぎ、ようやくニッポンF1にも光が見えてきた。

そう、琢磨がいる。ホンダがいる。
セナにあこがれて、F1を目指した琢磨の2回目のサンマリノ。
F1に復帰して5年目、はばたくことなく巡ってきたホンダの5回目のサンマリノ。

そのフリー走行初日はどうだったのか――。

Free Practice 2nd
=====================
1st J.Button
2nd T.Sato
3rd M.Schumacher
=====================

‥‥おおっ!! 琢磨、2位だ!、ホンダ、1-2だ!!

フリー走行1回目のシューマッハのタイムを考慮しても2-3!!
明日、明後日に大いなる期待を込めて、ガンバレ!!
セナも見守っている!

                           特集、明日に続く。

[Today's Tune:FACES(A.SENNA’ s THEME)/T-SQUARE]

2004年4月22日

女だけの惑星


オス遺伝子が無くても子供が作れるとのこと
(卵子核を精子核の代わりに使うらしい。)

そのうち、どこかのSFのように「女だけの惑星」とかになってしまうのかネェ。

今日の1枚

xeno_momo02.jpg

落書きアップ。
エピソード2発売日も決定した、ゼノサーガよりM.O.M.O.&シオン。

しっかし、2のデザイン変更、気に入らないなぁ‥‥。
キャラデザのイメージとあまりに違いすぎるのだが‥‥って、
昔の日記にも書いたような気がする‥‥。

まぁ、どうせ買うのだが。

それよりも、今は『ふたりのぜのぴったん』をフルコーラスで早く聴きたいの~。

[Today's Tune:Kokoro(Xenosaga Episode1 ENDING )/Joanne Hogg ]

2004年4月21日

戦えど、戦えど‥‥


体調悪いのに、DQVをやってしまう。

今宵は、メタルスライムを仲間にしようとたくさん倒すものの、
一向に仲間になってくれる気配なし。
嫌われてんのかなぁ‥‥。

戦うだけ戦っていたら、レベルがかなり上がってしまった。
しばらくは、レベル上げしなくても大丈夫だなぁ。
それにしても、メタルスライム‥‥仲間にしたいなぁ。


[Today's Tune:DQV戦闘のテーマ(正式タイトル不明)/すぎやまこういち]

2004年4月20日

PSX、D入力に変えてミター

いまさらながら、PSXの接続をD端子入力に変えてみた。
DQVが‥‥めちゃくちゃきれいになった。
それこそ、くっきりはっきりしっかりって感じで‥‥。

こんなことならば、3,000円のケーブル代なんてケチらずに
さっさと買っておけばよかったにゃ~。
そうすれば、SH2ももっときれいだっだのに~。

[Today's Tune:タガタメ/Mr.Children]

2004年4月19日

BBSモドキ

コメントを使ってBBSモドキにしてみようというテスト。
ご意見、ご感想などよろしくお願いします。

※エントリーと内容が合ってないと書き込みしにくいと言う問題点を回避することが目的なのです。

お買い物~

あ~、微調整してたら、こんな時間になってしまった。

というわけで、昨日のお買い物

・シフクノオト/Mr.Children
 ミスチルは大体買ってるからなあ。
I-O DATA AVEL Link Player
 ふふふ、コレを何に使うかって?

[Today's Tune:くるみ/Mr.Children]

今日から、BLOG

こにゃにゃちわ~。

‥‥いきなりですが、今日からMovableType導入~。
え?
「サイトリニューアルするといい続けていたわりには今までとあまり変わってない」とな?

‥‥そう、今までのイメージを踏襲しつつサイト構築。
いい加減な、HTMLを書いていたから、MTに乗っけるの大変だったよ~。

サイトのメインコンテンツ自体はしばらく前から日記だったので、内容に大きな変化はありません。
あしからず。
まだトップページ以外はほとんど『構築中』だけど、徐々に作っていこうと。

‥‥というわけで、今後ともよろしくお願いしますの~。

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