2016年8月15日

C90お疲れ様でした!

今年も夏コミが終わりました…。

今回は…前に進まずに横に進んだ感じです。

いろいろ作業方法を模索して、なんとかそれがこなれてきて、今までのものを再構築したというわけで、見た目がちょっとだけ変化したという進捗でした。

あとは、ポリゴンの数をかなり削って今までとほとんど同じ見た目にできたので、ゲーム自体はかなり軽くなっております。
前回は3時間程度でPCの電池がなくなったのですが、今回は4時間強会場にいてもまだ25%程度残っていたので、より多くのPCで動作できるようになったのではと思います。

ともあれ、いろいろと思いついたことを詰め込められるように冬に向けて進めて行けたらと思います。
亀のような進行ですが、おつきあいいただけたらと…。

C90howtoplay.jpg

コミケで無料頒布したものと同じものを公開します。
ダウンロード(30.5MB)

■対応OS(動作確認分)
WindowsXP(SP3)
Windows7(SP1)
Windows10

※それなりのビデオカードが必要です。
ノートPCのオンボードビデオでもOK。

■奥付
2016.8.14発行
れあしすてむ http://g.byway.jp/raresystem
代表:すらじ~(TwitterID @sla_g)

2015年12月31日

れあしすてむの冬コミ C89

ご無沙汰しております。

2015年の残すところあとわずか18時間!
‥‥そして、冬コミの日なのです‥‥。

すみません!
今回も新作完成せず!β版の出品となってしまいました。

しかしながら、夏からかなり進歩を遂げ、箱庭ゲーム的な物に成長しました!

β版と言うことで、コミケ会場では幾ばくかのCDとダウンロード用のカードを頒布させて戴きたいと思います。
まだまだゲームと言える代物ではございませんが、もし気が向きましたら、ダウンロードして戴けますと幸いです。

rare_c89.jpg
ダウンロード


■ソフト名
アイマス!バトルオーディション(仮称)β版

■注意事項
本ソフトは主に動作確認を目的としたβ版です。
特にゲームとして目的を持って楽しめるものではありません。
西武ドームで開催された10th Anniversary Liveをイメージしたステージで走り回ることが出来ます。
不具合などを見つけた場合は下記連絡先よりご連絡戴けますと幸いです。

■操作方法
アナログパッド対応(キーボード操作)

左スティック(方向ボタン):移動
右スティック(フルキー1/2):視点変更
①ボタン(Zキー):ジャンプ
②ボタン(Xキー):ダッシュ
③ボタン(Cキー):弱攻撃
④ボタン(Vキー):強攻撃
ESCキー:デモ終了

■奥付
2015.12.31発行
れあしすてむ http://g.byway.jp/raresystem
代表:すらじ~(TwitterID @sla_g)

それでは、良いお年を!

2014年6月 8日

日曜日 西地区 "お" ブロック 05b

備忘:日曜日 西地区 "お" ブロック 05b

2014年5月16日

HAPPY BIRTHDAY ミンゴス!! 2014

ミンゴス、お誕生日おめでとうございます!!
140516.jpg

‥‥と「こんな場末のサイトで」って、以前も同じようなことを書いたが、今年もお祝いしてみる。
定期の期限が偶然にも5.16だったので写真撮ってみたら、案の定、そのまま家に忘れてしまった‥‥今日一日切符暮らし。
アホだなぁ‥‥。

‥‥と言うわけで、明後日はバースデーライブ。
楽しみ~。

恒例のイラストは‥‥後で描く!!

2014年5月 1日

20年‥‥

今日、2014年5月1日はアイルトン・セナ。
そして、昨日、4月30日は全日本F3000でも走ったオーストリア人、ローランド・ラッツェンバーガーがそれぞれイタリア・イモラサーキット(サンマリノGP)で亡くなって20年。

2人のF1パイロットのご冥福をお祈りします。

丁度10年前、このサイトをブログ化したタイミングが重なったこともあって、セナ10周忌企画を4月末に開催されたサンマリノGPから、彼が亡くなった日本時間の5月2日深夜にかけて9本の記事で振り返った。

あの日からさらに10年が過ぎて、幸せな事に自分はセナよりもずっと年を取った。

セナを思い出すことは日に日に少なくなっていくけれど、彼を忘れることは無い。
あのレースのことは思い出したくないけれど、自分の思い出の中の彼は不滅だ。

勝利の女神に守られたモナコ、強かったスパ、地元初勝利のインテルラゴス、雨のドニントン、日本のファンに応えた、そしてトラブルも多かった鈴鹿、そして最期の地、イモラ。
たくさんのレースが今も思い出せる。
勝ったり負けたり、楽しかったり悔しかったり。すべてが懐かしい。

あれから20年が過ぎたけれど、未だにセナを越えるレーサーには出会えていない。
いつか出会えるのだろうか?
それとも、あまりにも多くの気持ちが積み重なった彼への思いを塗り替えることは出来ないのだろうか?

願わくば、セナとラッツェンの魂が、あの忌まわしいレースに幕を引き、その年に7回のうちの最初のチャンピオンシップを獲った、今、人生における最大の戦いを迎えているミハエル・シューマッハを守ってくれることを祈る。

[Today's Tune:FACES/T-SQUARE]

2014年4月 6日

F1GP 2014 Rd.3 バーレーンGP予選

早くも第3戦目か。

実は予選生で見るの今年初だったり(毎週仕事にあたる)。
バーレーン初のナイトレースと言うことで、薄暮状態から予選スタート。

フリー走行は完全にメルセデスの独壇場。
ハミルトンとニコだけの戦い。

それ以下は、フォースインディア、ウイリアムズ、マクラーレンとメルセデスPU勢がずらりと並んだ。

可夢偉は健闘の16番手。
ロータスの2台は相変わらずのずんどこ状態。


■Q1
まず、グティエレスがタイムを刻む。
そのタイムをヒュルケンを筆頭に各車が上回っていく。

10グリッド降格ペナルティが決まっているリカルドは…ヒュルケンを上回ってトップタイム。
メルセデス。圧倒的に速い。
ニコ、さらに上回って、ハミ。

セブはどうだ?
7番手どまり、ジェンソンより後ろだ。

可夢偉、現在13番手。
余裕ぶっこいているウイリアムズの2台が前に入ると仮定して15番手。
ぎりぎりで残って欲しい。
キミよりも前か。
さすがに抜かれるだろうな。

ここでボッタストップタイム!!
さらにヒュルケンベルグが塗り替える。
可夢偉16番手。やっぱり厳しいか。

セブ、ソフトを突っ込んでも7番手がやっと。

ベルニュ、ソフトで10番手。
クビアトも順位をあげる。

キミ、苦戦中。でも、5番手。
ビアンキ、16番手!!
可夢偉が抜いたが、マルドナド、マグヌッセンが上回って、だめだった。
グロージャンが最後にマルドナドを抜いて、16番手。

可夢偉は結局19番手で終えた。
グロージャンを邪魔するスーティル、これはえぐい。
ペナルティ対象にな…るだろうなぁ。

17マルドナド
18スーティル
19可夢偉
20ビアンキ
21エリクソン
22チルトン

メルセデス以外ソフト投入。
スーティルxアロンソさん、グロージャンxスーティルの2件でインシデント。
スーティルはどっちもいけるのか!?(笑)

■Q2
真っ暗な闇に映し出される、サーキット。
…見る分には綺麗だな。
10月の鈴鹿の夜は冷えるのでイヤですがね。

今度はボッタスさんが最初にコースイン。

キミが34秒台に入れてきた。
ハミルトン33秒台で楽々トップ。
今度はニコがハミルトンを上回ってトップタイム!!
ジェンソン、アロンソさんを上回って、4番手。

ハミルトン、余裕の態度。

セブ、ワンアタックに賭ける。
去年までは、これが伝家の宝刀だったのだが…。
膨らみすぎ?

8番手、これはQ3進出も厳しいか?
ボッタス、マッサそれほぞ伸びず、6、7番手同タイム。

ペレスが来てしまった。
セブ、敗退。
3番手でQ3進出を決めたリカルドとは対照的な結果。

11セブ
12ヒュルケンベルグ
13クビアト
14ベルニュ
15グティエレス
16グロージャン

以外なのはここまで好調だったヒュルケンベルグがQ2落ち。
グロージャンはこれが精一杯。

セブ、がっくり。
今年、ここまで好調だったトロ・ロッソ勢も全滅。
憤懣やるかたない表情のグロージャン。

メルセデスパワーとその他の差が、鮮明になってきた。
そんな中Q3に残ったのは、リカルド、アロンソさん、キミ。

■Q3
またもボッタスさんからアタック。

ニコトップタイム!!
ハミ届かず。
タイミングをずらして出たジェンソンだが、不発。6番手。
リカルド、これは4輪コース外に出てしまったか?

残り3分。
キミは1回のアタックに賭ける。
キミ、厳しい。思いっきりロック。
がんばって5番手に食い込む。


ハミ、あきらめた。
リカルド!!3番手!!チーム起因の10グリッドダウンがあまりにもったいない。

ロズベルグ今季初ポール。

1ニコ
2ハミ
3リカルド
4ボッタスさん
5ペレス
6キミ
7ジェンソン
8マッサ
9マグ
10アロンソさん

というトップ10。
不運続きだった、キミ、がんばった。

トップ3、リカルド、すごいな。
セブが不甲斐ないのか?
近いグリッドで2台がスタートする明日の戦いがどうなるか楽しみでもある。

2014年3月30日

F1GP 2014 Rd.2 マレーシア決勝

ボッタスさんペナルティで3グリッド降格。
国歌斉唱の前にマレーシア航空機事故への追悼。
今回のフェラーリのホテル問題は完全に巻き込まれた感じだなぁ。

フォーメーションラップ
ペレス、ピットスタート。

※CAUTION ネタバレ注意 クリックで表示 CAUTION※

■スタート
今回は1発で決まった!!
ニコがいいスタートでセブを抜いた。マルドナド、いきなりぶつかった!!
相手はビアンキ。

セブが伸びず、リカルドにも抜かれて4番手。
アロンソ、ヒュルケン、キミ、マクラーレンの2台。
ヒュル、2周目でアロンソさんを抜く。
マグもキミを抜く…あら、フェラーリスローダウン。
キミだよ~TT
リヤタイヤパンク。
マグに抜かれたタイミングだが。
2周目の最初だっただけに不運。

ベルニュピットイン。
マクラーレンはマグとジェンソンでポジションチェンジ。
キミ、ピット…接触はなかったらしいが、マグヌッセンのペースが全く上がらず、ウイリアムズに追い立てられる。

セブがリカルドをかわして3番手。

マッサ、マグを最終ストレートでかわすが、メインストレートでかわされる。
いつものパターンで1周無駄にした。
マレーシアはDRSゾーンが2回続いているからこうなるって、マッサぐらいのベテランなら把握しておくべき。

やはりキミはマグに当てられていた。
む~。
マグキミ、審議。

ペレス、おとなしくピット内でレース終了。
ビアンキペナルティ。

ボッタスさん、マッサが邪魔した!!

マルドナドに「リタイアしろ」
まだ7周目。

ハミが独走態勢。

今年から、ピットストップペナルティは作業も出来る。

ピットに引き戻されるマルド師匠w。

マグヌッセン、ピット。ウイング壊れてるから厳しかったな。
しかし、審議中なので、もう少し待っても良かったのでは?
ほら、出た!
5秒ストップペナルティ。

中団勢、続々ピットへ入って1回目の交換。

アロンソさん、ピットへ。
タイヤ交換速いなぁ。

ピットアウト後にでくわしたグロージャンをあたかも居ないかのごとく抜き去る。

リカルド入る。
アロンソさん、ピットアウトタイミングで抜く!?
いや、リカルド粘る!!
抑えきった。

セブ、BOX、入った。
それにしても、エンジン音が地味。
ジェンソン入る。

ニコ入る。しずしず。
ニコ出る。するする。

ハミ入れ。
ヒュルケンの直後に出る。

可夢偉10番手からピットへ。
ハミルトン、ヒュルケンをさくっとかわしてトップ復帰。

…しかし、こうなってしまっては退屈なレースだなぁ。
音も地味だし、現地観戦したら寝てしまうこと確実だなぁ。

キミ、18位…TT。
エリクソンと争う。ぐぬぬ。
ベルニュが来ない…止まったか?
ベルニュリタイア、開幕戦では良かった方のルノーのトロ・ロッソ、今回はだめだった。

ボッタス対クビアト若手対決。

マグヌッセン、ピット。
5秒停止ペナルティの消化って、いつでもいいのね。

今年の車載カメラノイズが多いなぁ。
昔の映像を見ているみたいだ。
PUの電機部品の影響か?

ジェンソン、ミディアム。
可夢偉、11番手。
悲惨なフリー走行だったが、がんばっとるのう。

セブ、入る。
と思ったら、リカルド。

マグヌッセン、可夢偉に襲いかかる。
マグヌッセン、DRSのルールをきちんと理解している。
マッサとは偉い違いだ。

今度は可夢偉対グロージャン。
ケータハムと言うことを考えると、がんばってるなぁ。

可夢偉、DRS作戦を上手く使ってポジションを守った。
グロージャンはマッサと同じだな。
さすがにもう無理か。

セブ、ようやくピット。
ニコも入る。
セブの前で戻る。

ハム太郎入った。
圧倒的にトップでもどる。

ヒュル、リアが厳しい。
エイドリアン、コース上でストップ。
S.C.は出ない?

ヒュル、ハードに変更。2ストップか?
セブがニコに迫る。

キミ「雨、降ってるよ」

さぁ、どうなる。
S.C.はなかった。セブ、少し遅れる。

セブ「ニコの水かオイルが跳んできてる」
ピット「それ、雨だから」
セブ「ぐぬぬ」

リカルド、結局3ストップ。
…タイヤがきちんと止まってない?
左フロント。
またもチームのミスのせいで好走がフイになってしまう。
グロージャンだったら、ぶち切れですよ。

キミにかわされ、14番手までドロップダウン。
しかも、ペナルティになりそう。
泣きっ面に蜂。
さらにフロントウイングが落ちた。
馬の耳に念仏…ちがう。
タイヤにもカットライン。
あれこれパーツをばらまきながら激走。
呪われてるなぁ。

リカルド10秒ペナルティ…。
…やめたって~、もうリカルドのHP0やん。

マッサがジェンソンを激しく追い詰める!!

残りわずかになって、セブ、ニコピットへ。
ハードタイヤの消化義務を果たす。
次はハミ。

キミ、11位争い。
グロを狙う。

ハミさくっと入って(ウイング下げて)、トップで戻る。
残り5周。

リカルド、ピットへ。リタイア。
あれこれ温存のため。
不運。ミスがなければ。

アロンソさん、ヒュルに追いついた。
3周で5秒詰めた。

アロンソさん、上手い。速いフォースインディアを抜いた!!
ヒュルケンベルグ必死の抵抗も万事休す。

ボッタスに、マッサ差せ指令。
だが、マッサ抵抗。
チームとしてはボッタスにジェンソンを抜かせたいのだが、「チームプレイ、何それ?」状態。
またも、怒られる。
「邪魔するな」
…MS、アロンソさん、そしてボッタス。運命なのか?

マッサ、あくまで抵抗。
残り2周。

ハミルトン、余裕の走行。
グランドスラム勝利か?

マッサVSボッタス。
チームオーダー無視のマッサをボッタスかわせない、そしてファイナルラップ。
ジェンソンラッキー。

ハミルトン、楽勝で今季初勝利。
ニコが2位で、ワンツー。
セブが3位、4位アロンソさん、5位ヒュルケンベルグ、6位ジェンソン。
7位マッサと8位ボッタス、去年に続いてマレーシアでチームオーダー問題が発生!!(去年は有名な『マルチ21』とメルセデスの2チーム)
9位マグヌッセン、10位クビアト、両新人が2戦連続ポイント!!

以下、グロージャン、今季チーム初完走。丸1周パンクで走り続けた不運なキミ、可夢偉13番手フィニッシュ。
14番手はエリクソン。

ハム太郎、大喜び。

ニコと抱擁もこの差は大きそうだ。
セブ、これで「強いマシンだから」という皮肉からは少し解放されるか?

ハミルトン汗かいてるなぁ~、あ、マレーシアだった。当然か。
髪が薄くなってきた?

それにしても、メルセデス、強いなぁ~。
圧倒的だ。
…次のバーレーンも同じ感じだろうなぁ。

★今回のまとめ
ハミルトン圧勝、メルセデス他を寄せ付けず
キミ、不運
リカルド、もっと不運
ヒュルケンベルグ、健闘
ウイリアムズ、好走勃発
可夢偉、チーム状態の割にがんばった
こんな感じか。

連続ポイントは、ニコ、アロンソさん、ヒュルケン、ジェンソン、ボッタスさん、マグヌッセン、クビアトの7人って、トラブルだらけの開幕戦というイメージが強かったが、結構同じ顔ぶれだな。

F1GP 2014 Rd.2マレーシアGP予選

いきなりTVに映し出される豪雨。
真っ白な空に叩き付けるような雨。

ひとまず15分ディレイ。
これは厳しいなぁ。

開幕戦に続いての雨の予選。
…それにしてもザンザカ降ってるなぁ…。
止みそうにない。
ヨーロッパのご都合合わせにマレーシアの神も怒っているのではなかろうか?

浮かない顔のセブ、切なげな顔のグロージャン。

ヴァン・デル・ガルデ。金でザウバーのリザーブシートを得る。
しかし、このご時世、中堅以下のチームのリザーブシートなんて金をどぶに捨てるようなものではないだろうか?

ご機嫌なニコ。何かを食べてる。メロン?
クビアト。デカい。態度もデカそう。

雨すげー。まさに「叩き付ける」と言う表現がふさわしい。

P3では、可夢偉とマクラーレン勢が全く走れない状態。
マクラーレンは、今話題の流量計に問題があるらしい。
FIA、悪さをすることにかけては天下一品だ。

Essoロゴと、かっこ悪くなったアリクイノーズ。
それにしてもEssoロゴって、ノスタルジーを感じる。

さらに15分ディレイ。

それにしても、豪雨。

そういえば、ヤン・マグが来てたな~。なつかすい。
さらに15分ディレイ。

鳥、水浴び中。

天気良くなってきた。
さらに5分。

キミとっとと乗り込む。

HAMって書いてある、ハミルトンの後頭部。ハム太郎。

■Q1
50分遅れでQ1スタート!!

メルセデスの2台に可夢偉が続く。
各車インターミディエイトでスタート。
あの雨の割には、水はけいいのね。

ジェンソンはウエット!
さて、どうなる?
悪ければ、変えればいいだけだが。

あ、あ、エリクソンがスタートできず。
引き戻される。

キミもピットから出ない。
セブは今出た。

まだまだ水煙すごいなぁ。

ニコトップタイム。
マクラーレンは外れ。
マグピットイン。
ジェンソンはそのまま。

セブにトラブル!!ぐぬぬ。
ピットに入るセブを尻目に、リカルドは3番手タイム。

雨が降ってきた。
これは、マクラーレンやらかしたか?

セブバッテリートラブル。
バッテリーのリセットに成功か?コースに戻った。
3番手にジャンプアップ!!

うわ~、エリクソンクラッシュ!!
マシンの右側を壊して、コース上にストップ。
赤旗。残り35秒で時計が止まって、マルドナド、スーティル万事休す。
縁石か。

Q1再スタートはなし。1周分の時間がないから、当たり前だな。

17 マルドナド
18 スーティル
19 ビアンキ
20 可夢偉
21 チルトン
22 エリクソン

■Q2
今度は各チームウエット!!
キミ以外皆ウエット。キミ…。
アロンソさんもか?
よく見えん。

うおっ、前が真っ白。
これは、止めた方が良くない?
アロンソさん、無理。よろよろ走行。
キミ愚痴。

赤旗。
クビアトとアロンソさんがクラッシュ。
キミ、ラッキー。
クビアトに乗り上げたが、アロンソさんのマシンは無事か?
サスペンションが逝っている。ダメポ。
10分で戻れるのか?

フェラーリメカの人の壁(笑)。

再スタート、皆ウエット?いや、ウイリアムズ1台インター。ボッタスさんか。
アロンソさん、間に合った?

ボッタスさん、非常に厳しいが、上手いことは上手い!!

マグヌッセンピット入り口でスピン、入れてしまう。
最後にウエットに変えたボッタスさんだが、さすがに1発ではタイム出るわけない。

クビアトが10番手に食い込んだ!!
だが、ベルニュ、先輩の意地、クビアトを追い落とす!!
ウイリアムズ、作戦が悪く全滅。
グロージャンはスピンで最下位。

11 クビアト
12 グティエレス
13 マッサ
14 ペレス
15 ボッタス
16 グロ

グロ、「トロロッソに邪魔された」。
リカルド、ボッタス審議。
意味ないでしょ。これ。

セブ、2番手。RBR、侮りがたし。

■Q3
キミウェット、マクラーレンの2台がインター。
他のチームは全部ウェット。
やっぱり無理。
また戻る。
Q1と同じやんけ。

マグ、インター>ウェット普通。
ジェンソン、インター>インター…って、何事?
予選をあきらめた?

ハミルトントップ!!
セブ、2番手。
腐っても鯛!!

後半、雨が強くなってきた。
ハミルトン「何も見えない」

セブ、間に合わなかった。
ニコは意地で1つあげて3番手。
ハミがポール。
アロンソさん、4番手。
キミは6番手。
3チーム、3種類のエンジンで上位6グリッドを埋めた。


1 ハミルトン
2 セブ
3 ニコ
4 アロンソさん
5 リカルド
6 キミ
7 ヒュル
8 マグ
9 ベルニュ
10 ジェンソン


…ジェンソンは、作戦が全くの空振りだったが、どのみちそれほど変わらんだろう。

2014年3月25日

俺がダンディだったなら‥‥。

昨晩‥‥といっても、日付的には一昨日だけど、「BONES15周年記念『スペース☆ダンディ』 『ノラガミ』最終話先行上映会」イベントに行ってきたのだ。

もちろん、ミンゴスさんを観賞するためだが。

21時スタートという、通常なかなか無いスタート時間だったが、まぁ、(一応)都民(の端くれ)なので、サクッと会場入り。会場の新宿ピカデリー(初めて)のフロアには大勢のお嬢様方と‥‥いつものミンゴス関係のお歴々。ご挨拶して、端の方に合流。落ち着きます~。
しばらく会話した後、開演時間が近くなり、シアター内へ。
うは~デカい~。さすが国内有数の映画館だにゃ~。
‥‥とか思いつつ自席へ‥‥。

‥‥しまった!席がほぼ真ん中だった。
そして、目的のシートまでお嬢様方がずらり‥‥やらかした~。
ほんっとにスミマセン。俺なんかが通ってスミマセン。と言う心境で(気持ちだけ)細くなって通り抜ける。

座ると、周り全て女子、お嬢様。
‥‥俺が、ダンディだったら「ハーレム!!」なのだろうが、オタのおいちゃんにそんな気持ちも無く。
(最近のオタク女子、おしゃれだよね~。俺が若者だった頃オタクは男も女もごにょごにょ‥‥<老害)

イベントが始まるまで、小動物のようにガクガク(((( ;゚Д゚))))ブルブルだったのだが、ミンゴスが登場して、気持ちがそっちに行って、なんとか生き返った。

今日もミンゴスは通常運転で、多分初見だと思われる皆さんからも、笑いを取っていた。
神器トークも盛り上がった。
蠃蚌(らぼう)もいじり倒した。
さすがだ☆ミンゴス!

帰宅したら、ノラガミ通常放送終わってたので、先行上映と言っても、ほんのちょっとだけだったのだが、トークショウが面白かったので、大変有意義であったのだ‥‥という、意味不明なイベントレポ(ですらないが)終了。

2014年3月16日

F1GP 2014 Rd.1オーストラリアGP決勝

あれこれ話題盛りだくさんのF1 2014年シーズン。

2006年から続くV8 2400ccエンジン規定から、新しい直6 直噴1600ccシングルターボ+新回生エネルギーシステム(ERS)を搭載したパワーユニット規定へ、そして、車体外観も大きく変わり、さらにはドライバーラインナップも昨年と同じなのはメルセデスのみと言う大シャッフル、チーム代表もメルセデス、ルノー、マクラーレンの3チームで引退、移籍、交代がありロン・デニスやフランク翁も戻ってくる。

変化の影響で開幕前テストでは、ルノーエンジン勢がどうにもこうにも走れずに、昨シーズンまで4連覇の無敵王者・セバスチャン・ベッテルがテストの総合タイムでなんと18位に低迷。

今回のフリー走行1~3では、昨年大躍進を遂げたロータス勢が地獄の苦しみ。

ここ数年苦しみ続けたウイリアムズが復活の兆し。

昨日の予選は雨で実力通りとは行かなかった部分もあるが、メルセデスだけは別格の雰囲気。
ハミルトンが祖国の英雄、ナイジェル・マンセルに並ぶ36回目、メルセデスエンジン勢としては100回目のポールから圧倒的スピードでレースを先導するのか?
もう1台のレッドブル、ウェバーの後を継ぐオージーの後輩、ダニエル・リカルドが「レッドブルは死なず」を示すのか?
幼少からのライバル、ハミルトンとの激しいチームメイトバトルを示唆したニコが間隙を突くのか?
アロンソさん、キミというフェラーリコンビがベテランの強さを見せつけるか?
予選で大活躍、マグヌッセンは緒戦をいかに戦うか?不運でグリッドを落としたジェンソンは?
そして、2年ぶり復活、日本代表・可夢偉はどう走る!?

※CAUTION ネタバレ注意 クリックで表示 CAUTION※

■いよいよフォーメーションラップ!!
あ~、マルシャ、チルトンスタートできず。
グロージャンいきなり、ドライブスルーペナルティ。
ピットスタートの整列時間を守らず、早く出過ぎた…って、泣きっ面に蜂だな。
セブは、ブーストがかからず?10連勝に早くも黄色信号!!

整列、いよいよスタート!!
お!
イエロー!
スタートディレイ、原因は何?
今度は、ビアンキ!!
またもマルシャ、2台ともスタートできないのかと思ったら、ビアンキはエンスト。
再度、フォーメーションラップ。
セブ、無線でアピール。やはり、エンジンパワーが無い?これは厳しい。

スタート!!
ニコがいい、ハミがあまり良くない。

可夢偉、いきなりクラッシュ!!リタイヤー!!
マッサと絡んだ!!

中団でクラッシュ!!誰が巻き込まれたか?
マグがハミをオーバーテイク!!アロンソさん、抜かれていく!!
いったい、何台消えたのか?

同国人同士、ペレスとグティエレスが絡んだようだ。
両者リタイアせず、ピットへ。

ハミルトンにリタイア宣告も守らずに周回を続ける。
いや、「のんびり走れ」…って。

ボッタスさん、やるな。
ポイント圏内に食い込んできた。

ポールのハミ、わずか4周でリタイアとなってしまった。
ステアリングを外す。
チャンピオン候補がいきなり消えた!!

アロンソさんの後ろに、昨年の開幕戦勝者、キミが接近!!
ボッタスさん、がんばってる。

無敵王者、セブ。
マシンが全くらめ~。
ピットイン。やる気なし。
馬に乗せられ、リタイア。
これでF1連勝記録が9で終わってしまった。
同回数のアスカリは、2年をまたいでの記録だが、マシンの変化がそれほど無い時代だったからなぁ。

リプレイ、可夢偉、これは、ペナルティ喰らいそうなミサイル状態で、マッサを撃墜。
マッサ、無念。

ボッタスさんが同郷のキミを煽りまくる。
そして、喰う!!
すごい勢いだ。

可夢偉、審議。確実にペナルティだな。

ボッタスさんがキミに代わって、アロンソさんに接近。
追い詰める!!
去年鈴鹿でボッタスさんを応援してた外人さんたち、喜んでるだろうなぁ~。

セブ、とっとと着替えて裏へ。

ボッタス、壁に接触!!
ああ~。
後輪が外れて、これはサスが死んだか?
「勢い余って」、だったなぁ。
これでウイリアムズ2台、戦線から消えた。
ボッタスはコースに戻る、ソフトタイヤへ変更。

ボッタスのホイールとタイヤがコース内に落ちたまま。
S.C.入った!!
ボッタス生きる。

リードを築いていたニコ、不運。
まず、ジェンソンがタイミング良くピットへ!!

ぐるっと回って、ニコがピットへ、リカルド、マグも続く。

タイヤ撤去。
隊列が出来たら、S.C.はすぐに終わりそうだな。

レースはまだ1/4。
どんなトラブルが待ち構えているのか?

しかし、可夢偉のミサイル。立場良くないのに、厳しいなぁ。

ジェンソンのピットイン、うまい!!
このS.C.で順位を上げて、現在6番手。

天気予報。もしかしたら3コーナーで通り雨?
あくまでも、通り雨レベル。

トワイライトレースなので、雲がかかったら、暗くなるなぁ。
このラップでS.C.は戻る。

リスタート!!
ニコがさくっとスタート。
後続がトップ争いをした事のない面々だけに、楽勝で駆け抜ける。

ニコ、リカルド、マグ、ヒュル、アロンソさん、ジェンソン、ベルニュ、キミ、エイドリアン、クビアトのトップ10。
ボッタスさん、12位。がんばれ!!

マグヌッセンがリカルドを追うが、少し離された。
ピットのセブ、不満げ。

ヒュルを激走で追うアロンソさんの後ろで、文字通り安全運転のジェンソン。燃費走行だな。

むう~。ニコ逃げたなあ~。

ロータスの2台。遅いが走行を続けている。
キミがポジションをあげてきた。

ヒュルケントレインのまま、しばし、膠着。

マルドナドと、グロージャンの争い!!今は昔。

やっとレース半分。
ボッタスさんがすごい勢いでクビアトを抜いていった。
ヒュルケントレインの後ろにつけるか?
キミがトレインから離され始めた!!
いや、前に付きすぎて、コースアウトしかかったのか。

ニコ、タイヤがつらくなってきた。

ニコがエリクソンを周回遅れにするか?
って、戦前予想より差はついていないなぁ。
F1のトップチームって恐ろしい。

アロンソさんは、ピット抜き狙いだろなぁ。
エリクソン、止まった!!オイルプレッシャー低下。
リタイアで、ケータハム全滅。

グロ、ピットへ。トラブルか?
タイヤ交換。
マルドもピットへ。
タイヤ交換。
2台で60周も走れた!!これは、大きい。
…と思っていたら、マルド、止まった。ちゃんちゃん。

お、アロンソさんがヒュルケンにアタックを始めた!!
抜けるか?
ん~。抜けず。

ジェンソン、ピット!!
ノーズが壊れている!?
ぞうさん。
なるほど、ジャッキに強く当たったか。
中継陣、気付けよ!!

ヒュルケンがピットに入って、アロンソさん、おなじみのペースアップ!!
さて、どうなる。
ジェンソンが前に出ているので、アロンソさんは楽勝だろう?

ボッタスさんが再びキミに接近!!
キミ、コースオフでボッタスさんが前に出る!!

アロンソさん、ピット!!
アロンソさん、ヒュルはかわした、ジェンソンにやられた!!
抜かれたヒュルがアロンソさんに仕掛けるが、厳しいブロックで抜けず!

リカルドピット、ボッタス、キミ、クビアトが続けざまにピットへ。
キミ、もっと前にピットに入れてあげたら良かったのに。

マグ、IN!!
マグの後ろにジェンソンが見えてきた。

ニコ、入った!!
しずしずと、斜め前を向いて停車。
V字ターンを決め、トップで戻る。
タイヤ交換時にホイールドラムの一部が破損したが、タイヤに影響はなさそう。

クビアト10位走行中。史上最年少入賞なるか?

マクラーレン、ジェンソンに「マグと戦え!」

キミのマシンからタイヤスキール!「キーーーー」使徒の悲鳴みたい。
クビアトがソフトでキミを追い詰める!!
フィンランド対ロシア、寒いところ対決!!

?リカルドがマグヌッセンに攻められている!!
これは!?少し戻した。
ちなみに、赤べこ軍団はセブ以外、全員入賞圏内。

フィンランド勢VSトロ・ロッソの戦い!!

グロージャン、リタイア。
ロータス、全滅。去年は遠い過去だな。

キミは後ろから接近するクビアトを振り切った模様。
あと10周!!

ベルニュ、テールスライド!!
ボッタスさんが労せずオーバーテイク!!
ベルニュ、ブレーキングが遅れて、グリーンに乗ってしまった。

ジェンソンが、ココでペースアップ!!マグヌッセンよりラップ2秒速い。

今度はキミがベルニュに迫る。

ジェンソンと、アロンソさんにリカルドに関する指示
ベテランの逆襲か始まるか?
リカルドよりマグヌッセンが速い!!
オバテボタンを使え!!

のこり、5周。

ボッタスさん、ヒュルケンを楽々オーバーテイクで、自己最高の6位。

リカルド、マグヌッセン、2台ともがんばっている。
ジェンソンもアロンソさんも太刀打ち出来なさそう。

残り4周!!
影が長くなってきた。

残り3周。
ニコは圧倒的大差。

キミがベルニュをかわして、7番手に。

マグヌッセンに、リミッター解除指示。
残り2ラップちょっと。
2ラップ。

ニコ、ファイナルラップ!!

ニコ、開幕戦楽勝で勝利!!圧倒的な強さメルセデス!!
リカルド、開幕前のレッド・ブル不調も何のその、2位で初表彰台!!
マグヌッセン、デンマーク人史上初の表彰台!!そして、デビューレースで表彰台!!
これはすごい新人が現れた。
そして、マクラーレン昨年の表彰台0を最初で覆した。
ジェンソン、予選の不運から4位フィニッシュ、アロンソさんは地味に5位。

ニキ・ラウダ満足な笑み!!

リカルド、感激。
オージー熱狂。

ニコ、笑顔!!
これは、ハミとのチームメイト対決がすごい事になりそうだ。
トップ3人、皆破顔。
そりゃそうだな。

ニコ、ひげも剃ってすっきりだな。
こっちの方がイケメン。

表彰台にマグヌッセン、リカルド、ニコ、みんな会心のパフォーマンスで登場!!
去年ずっと聞かされ続けたドイツ国歌だが、今年最初ののドイツ国歌は、ニコのため!!

表彰台後ろの国旗が揺れている、板じゃなくてCG映像だ。

フレッシュなシャンパンファイト!!
後ろのボードの歴代優勝者のサインにMSが見えた。
今年も、シーズン始まったぞ!!

アラン・ジョーンズ登場!!
ニコに続いて、オージーの先輩が後輩リカルドにインタビュー。
うれしそうだ。
「完走できて良かったね」「2、3週間前だったら出来なかった、チームと地元ファンに感謝感激」
「オーストラリア人初の地元表彰台」

ケビン・マグヌッセン、天才と言われていた父の果たせなかった表彰台の夢を叶える。
父・ヤンは今日もどこかで走っているらしい。スポーツカー選手権だっけ?

森脇さん、アラン・ジョーンズの思い出を語る。
今は昔、70年代初頭のお話。
ウイリアムズ、初のWCになった、オーストラリア人王者。
オーストラリア人としては、ジャック・ブラバム(3回)に次ぐ、2人目のチャンピオン。

メルセデス、信頼性に難ありかもだが、速さでは他を一歩引き離している。
開幕戦コンストラクターズトップのマクラーレンは、スピードがちょっと足りなさそう。
信頼性でどこまで戦えるか?あと、メルセデスエンジンから来期ホンダに切り替わる影響がどこに出るか?
フェラーリはアロンソさんがどこまで安定して走れるかだな。途中で意欲を失わなければいいが。
キミはこのマシンに嫌気がささなければいいが、って、どっちもドライバーの戦意が問題か?
トロロッソは、ルノーエンジン不調の中、2台完走でポイントを持ち帰った。
クビアト、セブの最年少ポイント記録を破る。
セブにとっては記録が終わったり破られたり、チームメイトに負けたりと忘れてしまいたいレースだろう。
今後のリカルドとの戦いがどうなっていくか、興味深い。
第2戦マレーシアは去年勃発したマルチ21問題の因縁の地でもある。
メルセデスもチームオーダー問題が出たレースだったな。

トラブルと不運が無ければ、ウイリアムズはかなり強そう。
マッサの復活とボッタスさんの初表彰台に期待。

インドはヒュルケン頼みだな。もう一台はクラッシャー。
ザウバーはちょっと厳しいか。


有力チームで一番深刻なのは、ルノー。
そもそも短気でエンジニア気質でなく、マシン熟成に向いていない2人を抱えて、大丈夫だろうか?
現時点では、チームリーダーとして燃えていたグロージャンよりもマルドナドの方が落ち着いている感はある。
このままではこれから数レースで「有力チーム」とすら呼べなくなるかも。

可夢偉は、ひどいレースだったなぁ。レースといえるのかどうかも怪しいが。

それにしても、久々にセブ以外の人間が勝ったレースを見られて良かった。
セブは嫌いじゃないが、さすがに飽きてきた。
去年も開幕2戦勝ってないんだけどね。

第2戦、マレーシアGPは再来週!!

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