2007年9月16日

こじかDVD付き届いた!

2007年9月 8日

F1 2007 Rd.13 イタリア フリー走行#1&2■最後に笑うのはアロンソ?

ヨーロッパラウンドも残り2戦。最後の超高速サーキットモンツァ。

高速=フェラーリと言われる中、一体、どんなレースが展開されるのか‥‥と言いたいところだが、話題の中心はマクラーレンのスパイ疑惑。

朝、ちょっとだけ書いた『「アロンソが関わっている」と言う怪情報』だが、真実味を持った追加情報が加わって、ますます予断を許さない状況になってきた。

スパイ行為:どこから「新しい情報」はやって来たのか
恐らくマクラーレンのドライバーからの情報であろう■F1Live.com


インターネットWEBサイトのAutosportによると、FIAの代表マックス・モズレーは、フェラーリに対するマクラーレンの「新しい情報」がマクラーレンチームのドライバーによってもたらされたということを知らされた。

このサイトはフェルナンド・アロンソと予備ドライバーのペドロ・デ・ラ・ロサがその情報を漏らした人物であることを臭わせている。Autosportによると、ペドロ・デ・ラ・ロサはシーズンが始まったすぐあとでフェルナンド・アロンソに向けたEmailの中で、フェラーリ2007の「調整の秘密」に触れた。

FIA reveals letter sent to McLaren drivers■AUTOSPORT.COM

The FIA has responded to mounting speculation about the nature of the new evidence in the McLaren spy saga by publishing copies of the letters it sent to the team's drivers last week.

FIAから恩赦を持ちかけられて、アロンソが情報を出したとも伝えられているが‥‥。
一体真実はどこにあるのか?

もし、アロンソだけが恩赦を受けてポイント剥奪を免れ、チームとハミルトンはチャンピオンシップから除外&2008年も失格となると、アロンソは2007年のチャンピオンシップを獲得して、さらにマクラーレンの契約不履行を盾に大手を振ってイギリスのチームを離脱。そしてルノーに復帰。ルノーではマクラーレンと話がこじれているプロドライブの契約を横からかっさらって、Bチーム化。コバライネンを送り込んでアロンソはまんまとルノーの1stシートに帰ってきて、ブリアトーレ大満足!

こんなシナリオ、いかがっすか?
‥‥あ~でも、この展開だったらマクラーレンはドライバーズも捨てて、アロンソ解雇するか。

フリー走行は1回目フェラーリ、2回目アロンソな感じ。

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